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ヤフーが運営する子供向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は、2022年に全国の子供たちが検索したワードランキングを発表した。2022年はきっずにタイピングゲームブームが到来。6年間総合1位の「ゲーム」を抜き、「寿司打(すしだ)」がトップに。
ナビタイムジャパンは、同社が提供するナビゲーションサービスで目的地として検索されたスポットなどを集計した「2022ナビタイム スポット検索ランキング」を発表。車部門で「伊勢神宮内宮(三重県)」が、バイク部門で「道の駅どうし(山梨県)」が1位となった。
六本木ヒルズ展望台では、2022年12月14日に森タワーの屋上展望台「スカイデッキ」にて「ふたご座流星群観望会」を開催する。日時は2022年12月14日午後8時~10時。最終入場は午後9時30分。
活字文化推進機構は2022年12月25日、「全国大学ビブリオバトルファイナルステージin浦安」を明海大学浦安キャンパスで開催する。ゲストに作家の浅田次郎氏と今村翔吾氏を迎える。入場料無料、観覧対象は中学生以上、定員は500名。聴講券の申込締切は12月14日。
横浜市は2023年度(令和5年度)の横浜市職員採用試験から、従来実施してきた試験に加え、民間企業で多く取り入れられている適性検査(SPI3)を活用した採用試験を実施。また、大学卒程度等採用試験のうち技術系職種について、試験科目の「教養」を廃止することを公表した。
Z会は、2023年4月に新小学1~6年生になる子供がいる家庭を対象に、タブレットで遊んで学べるデジタル玩具が抽選で100名に当たるキャンペーンを実施中。応募はWebサイトの応募フォームにて1月31日まで受け付ける。当選発表はプレゼントの発送をもってとなる。
ブリッジ・ジャパンは2022年11月30日、全国の大学部活の魅力を紹介するWebサイト「部活メディア」をオープンさせた。部活メディアに掲載することで部員募集・認知度のアップ・スポンサー獲得を実現できるという。現在、約200部活が掲載している。
日本漢字能力検定協会は2022年12月12日、今年の世相を漢字一字で表す「今年の漢字」を京都の清水寺で発表した。応募総数22万3,768票から最多得票となる1万804票を集め、2022年の漢字は「戦」に決まった。
アゴス・ジャパンは2023年1月7日、留学に興味がある学生を対象に「柳井正財団海外奨学金説明会&奨学生 留学体験談」を開催する。参加無料。アゴスWebサイトより事前予約制。
文部科学省は2022年12月9日、文部科学省国立教育政策研究所任期付職員(職員の産前・産後休暇期間の代替職員)の採用について発表した。採用期間は2023年2月21日~5月29日。採用予定数は1人。応募締切は1月13日(必着)。
個別指導学院フリーステップは、大学入試の本番環境と同様のシチュエーションで試験演習と個別指導を行う「関関同立近大英語答案作成練習会」を12月18日、23日に開催する。対象は関関同立近大を目指す一般受験生。対面もしくはオンラインで受講可能。
参加型オンラインスクール「こどハピ」を運営するシンシアージュは、2022年12月12日~18日の期間に、サイエンス探究学コース「昆虫のひみつと植物大研究」全6回の無料体験授業をZoomにて開催する。申込みはWebサイトにて受け付ける。
社会人向けオンライン学習サービスを提供するSchoo(スクー)は、働き方を変えるDXサービスを提供するSansanと業務提携契約を締結した。
イードとリンクは、共催する「リセマム国際教育フェスタ~幼稚園・保育園・小学校」の一環として2023年1月21日、「リセマム国際教育フェスタ オンライン」を開催する。
文部科学省は2022年12月20日、第109回「法科大学院等特別委員会」を傍聴者なしのWeb会議にて開催する。会議のもようは、YouTubeで一般向けにライブ配信。議題は、司法試験予備試験口述試験の結果報告や共通到達度確認試験の実施について等。
ビーアライブは2022年12月1日、「IT系専門学校生のための業界・企業研究」サイトを開始した。キャリア教育協定を締結しているIT系専門学校36校の在校生を中心に、3,000名以上(2024年卒)が利用する見込み。
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