小中高校生の熱中症発生場所、公園・運動場・学校が5割以上 8枚目の写真・画像

 東京消防庁は5月16日、熱中症に関する情報をホームページに掲載した。熱中症の発生場所は、小中高校生の場合、「公園・遊園地・運動場等」「学校・児童施設等」が多く、この2つで全体の約5割から7割を占めるという。

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発生場所別の熱中症による救急搬送人員(中学生)
発生場所別の熱中症による救急搬送人員(中学生)

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