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北海道教育委員会は1月25日正午現在の公立高等学校入学者選抜出願状況を発表した。出願倍率は、札幌東が1.5倍、札幌西が1.4倍、札幌南が1.2倍、札幌北が1.3倍。出願変更は、1月28日~2月3日に受け付ける。
麻布中学校が1月26日に出願を締切り、御三家の出願倍率が明らかになった。男子は、開成が4.0倍、麻布が3.0倍、武蔵が3.8倍。女子は、桜蔭が2.2倍、女子学院が2.9倍、雙葉が3.6倍。武蔵以外は昨年と比べて出願倍率が低下した。
慶應義塾大学が1月26日に公表した出願状況によると、医学部が22.0倍、総合政策学部が11.6倍。また、早稲田大学は1月25日時点で基幹理工学部が7.4倍となっている。いずれも大学のホームページに出願状況が掲載されている。
進学研究会が運営する進学模擬試験の情報提供サイト「Vもぎ進研スタディサイト」は1月25日、平成28(2016)年度千葉県公立高校の進路志望調査結果を公表した。志望倍率は、県立千葉(普通)が2.22倍、県立船橋(普通)が2.46倍となった。
四谷大塚は1月25日、2015年合不合判定テスト最終資料として「2015年合不合判定テスト最終資料Part2」を発表した。2016年の埼玉県と千葉県の中学入試は、概ね昨年とほぼ同じ実質倍率で推移しているという。
小学生向けプログラミング教育事業を手がけるCA Tech Kidsは、3月19日より4月4日までの期間、プログラミング入門ワークショップ「Tech Kids CAMP Spring 2016」を全国8都府県10会場で計21回開催する。
非常に強い寒気の影響により九州地方に大雪が降り、鹿児島県には大雪注意報が発令されている。福岡市や佐賀市、佐世保市などでは1月25日に小中学校を臨時休校とした。
認可保育園の次年度入園申込みの結果が出るこの時期、希望が通らなかった人もいるだろう。そこで、保育園に子どもを預けるのではなく、子どもの成長を見守りながら仕事ができるシェアオフィス「子連れコワーキングスペース」の体験レポートをお届けする。
「子どもの成長を見守りながら仕事する」そんな働き方をかなえる環境がある。子どもが過ごす場所と親が仕事する場所が隣接したシェアオフィス「子連れコワーキングスペース」だ。近年、会員制の子連れコワーキングスペースが大都市を中心にオープンしている。
ベネッセコーポレーションが運営する高校生の進路・進学を応援するサイト「マナビジョン」にて、1月20日15時30分に志望校判定システム「Compass」がリリースされた。センター試験の自己採点結果から合格判定ができる。パソコンにダウンロードして利用する。
東進ドットコムは1月20日に「合否判定システム」を公開した。センター試験の自己採点結果から志望校の合格可能性が判定できる。判定には会員登録(無料)が必要。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校は1月20日、大学入試センター試験自己採点集計「データネット2016」にて、センター試験の全体概況を発表した。参加者44万3,487人の5教科平均点は、総合570.1点(900点満点)となった。
早稲田大学は1月18日、大規模公開オンライン講座の提供機関であるedXの第一弾講座として、「沿岸災害、津波と高潮―2011東北津波の教訓」(邦題)を配信開始した。7週間にわたって、世界中の大学生や高校生を含むあらゆる年代の学習者に向けて配信する。
河合塾は1月4日、2015年度国公立大学一般入試合格者の最高点・最低点・平均点の最新情報を同塾の入試情報サイト「Kei-Net」に掲載した。東京大学理科三類の第一段階選抜(900点満点)は、最高点887点、最低点655点、平均点792.29点であった。
大学入試センター試験を週末に控え、受験シーズンがいよいよ本格的になってきた。志望校合格に向けて頑張る受験生を応援しようと、合格にちなんだ食べ物が期間限定で販売されているので紹介しよう。
渋谷教育学園幕張中学校(千葉県千葉市美浜区)は1月12日、一次入学試験の出願を締め切った。出願倍率は8.60倍で、前年度の8.41倍と比べて0.19ポイント増加した。出願倍率はサピックス小学部の応募者数速報で確認できる。
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