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インターブランドは2月17日、グローバル日本ブランドランキングTop40を発表した。8年連続でトヨタ自動車の「Toyota」が1位となり、三菱UFJフィナンシャル・グループの「MUFG」が初めてランクインした。
三井物産は2月15日、中高生を対象とする英国の伝統校St.Albans Schoolのインターナショナルスクール運営事業に資本参画したと発表した。St.Albans Schoolの教育を日本を含むアジア・中東地域に提供していくという。
国士舘大学は、東京マラソンファミリーラン2016付帯イベント「かけっこクリニック」を2月28日に開催する。対象は小学生で、参加費は無料。正しい走り方や長く走るためのペース配分といった走り方のコツを教える。
2020年までに1人1台のタブレット端末による教育の情報化実現という政府の目標に向けて、教育現場では、タブレット端末が導入されている。通信教育でもタブレット端末を使った多彩なサービスが盛り上がってきている。
日本銀行は、春休み特別企画「日銀春休み親子見学会2016」を4月1日と4日に開催する。新小学4年~中学生を対象に1日2回の計4回実施、各回24組を募集する。日銀本店の見学や一億円の重さ体験などを行う。
保護者の同伴なしで1日中キッザニアを楽しむプログラムが、キッザニア東京とキッザニア甲子園で春休み期間中に開催される。子ども自身で計画を立てて行動するプログラムで、参加者にオリジナルバッグがプレゼントされる。
あと1か月あまりで新学期を迎える。入園や進級を機に、未就学児のうちから家庭学習を習慣化しようと考えている保護者も多いのではないだろうか? そこで、幼児期に家庭で保護者と一緒に取り組める通信教育やタブレット端末を紹介しよう。
慶應義塾大学の一般入試が2月10日より、早稲田大学の一般入試が2月12日より始まる。どちらの大学もホームページに過去の入試結果を掲載しており、合格者数や補欠者数、合格最低点などを確認できる。
京都大学は、京都大学イノベーションキャピタル(京大iCap)を無限責任組合員とするベンチャーファンドへ150億円出資し、1月に投資業務を開始した。運用期間は設立の翌日より15年間で、新産業の創生や社会的価値の創出につなげる取組みを行っていくという。
東京大学は2月10日、平成28年度推薦入試合格者発表を行った。募集人員100人程度に対し、出願者数が173人、第1次選考合格者数が149人、合格者数が77人であった。合格者の受験番号がWebサイトに掲載されている。
河合塾は2月9日、私立大学の志願状況を発表した。2月5日時点の主要104大学の志願者数は前年度と比べて4%増加し、慶應義塾で3%、東京理科で1%、早稲田で4%増加した。
警察庁は、3月16日に警察政策フォーラム「青少年のスマホ利用のリスクと対策」をグランドアーク半蔵門で開催する。大学教授や精神科医、IT企業による基調講演とパネルディスカッションを行う。参加費は無料で事前申込みが必要。
千葉県公立高校前期選抜が2月9日に実施された。総進図書は国語、数学、英語、理科、社会の全5教科の正答をWebサイトに掲載した。会員登録などは不要で、だれでも閲覧できる。
千葉県総務部学事課は2月9日、平成28年度千葉県私立高等学校入学者選抜試験志願状況(確定値)を発表した。全日制で前期選抜試験実施の54校の募集人員12,309人に対し、志願者数が52,978人、志願倍率が4.30倍で前年度より0.01ポイント減少した。
京都府内の私立高校入試が2月10日より開始する。2月5日10時時点の志願状況は、全日制38校の外部募集人数7,327人に対し、志願者数が25,897人で、志願倍率が前年度と同じ3.5倍となった。
内閣府は2月4日、保護者、教職員、指導員向けに青少年のインターネット利用環境づくりハンドブックの案内をホームページに掲載した。ハンドブックの電子データ(PDF)を無料で配布している。
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