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ダスキンは、土を使わず室内で野菜が育てられる水耕栽培セットと観察日記ノートがセットになった「水耕生活ギフトカード」を6月20日~8月5日までの期間限定で発売する。栽培や収穫などの記録を残せるので、夏休みの自由研究にも活用できる。
新卒採用に特化した企業の支援を行っているRootsは6月13日、6月の大手選考終了後に応募できる企業だけを集めた「後期就活ナビ2017」をオープンした。後期に採用する企業のみを掲載しているので、学生は効率的に情報収集ができる。
オンライン英会話サービス事業を運営するレアジョブは8月21日、高校3年生までを対象とした「レアジョブ英会話・夏休みスペシャル!キッズ&ティーンズEnglishコンテスト『英語で叶えたい将来の夢』」を開催する。応募は7月31日まで。
光文書院は、「デジタル夏休み教材(デジ夏)」と「デジタル調べ学習」を公開した。デジ夏は読書感想文づくりをサポートする教材で、本の選び方や買い方・借り方などを子どもにわかりやすく紹介している。
ニフティとワコール、花王ロリエは6月20日より、思春期の体に関する悩みを抱える女子小中学生に向けたコンテンツの提供を開始した。医師や専門家による情報を発信し、子どもたちが正しい知識を身につけられるようサポートする。
京成電鉄をはじめとする京成グループは7月27日~8月29日、小学生対象の職業体験型学習プログラム「京成きっずアカデミー」を開催する。駅員体験や百貨店でのインフォメーション体験など14のプログラムで101組202名を募集する。
筑波大学は7月30日・31日に、中学生対象の「夏休み自由研究お助け隊」を開催する。参加費は無料。事前に参加するテーマを選んでWebサイトより申し込む。申込み期間は7月1日午前9時~15日午後5時までだが、先着順のため定員に達し次第締め切る。
教育業界に特化した人材派遣などを行うエデュリンクは、新しい民間教育のありようを構想する教育コンソーシアム「ことよさしの会」を設立する。私塾、学校法人、企業、子どもを持つ家庭人としての個人まで、規模を問わず会員を募集している。
NTT東日本が運営する文化施設NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では7月16日~8月31日、ICCキッズ・プログラム2016「気づきフィルター メディア・アートの要素を探してみよう」を開催する。入場無料。
内田洋行は、アクティブラーニング授業にも活用できる導電性マーカーペンを使った「導電性インクAgIC(エージック)を使った回路実験教材」と、映像をタブレットモニターに転送できる「顕微鏡カメラ」を発売する。
学研ホールディングスのグループ会社である学研イノベーションは6月26日、西武プリンスドームで開催される埼玉西武ライオンズ対千葉ロッテマリーンズ戦において「学研ソトイコ!デー」を開催する。
親が選挙に行っている中学3年生の79.0%が「18歳になったら選挙に行く」と回答し、身近な大人の行動や意識が中学生の将来の政治参加に影響を与えることが、キッザニアの調査により明らかになった。
ソフトバンクグループの教育事業を担うエデュアスは6月15日、学校でのICT導入を支援する「ICTスタートキット2016」を発売した。40台のタブレットや充電保管庫のほか、協働学習支援ツールなどのソリューション、先生向けの活用研修がセットになっている。
アサヒビールは7月~8月、全国8工場で「夏休み親子見学ツアー ~飲んだあとの容器ってどうなるの?~」を開催する。対象は小学生とその家族。参加費は無料。申込みは、電話もしくはホームページにて先着順で受け付けている。
横浜市は7月2日、横浜市開港記念会館で「青少年のための地球化学フォーラム」を開催する。6月27日より開催される国際会議「ゴールドシュミット会議2016横浜」のサブイベントとして、地球化学の研究者による講演や地学オリンピック出場者との交流が行われる。
栄光ゼミナールは7月16日と18日、中学2~3年生と保護者を対象とした「都立トップ校説明会」を開催する。各高校の先生による学校紹介や、今後の学習方針に関する話を聞くことができる。参加費は無料。申込みはWebサイトより受け付けている。
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