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オンライン学習塾「アオイゼミ」を運営する葵は2020年12月10日、中学校・高校・大学などの教育機関や学習塾向けの教育動画・オンライン学習管理プラットフォーム「Aoi For School」の新プラン「Class」の提供を開始した。2021年1月まで初期費用無料のキャンペーンも実施。
栄光とatama plusは、AI先生「atama+(アタマプラス)」を活用し、通塾授業とオンライン授業を組み合わせた新コース「atama+ビザビ」を新設。2021年3月より、首都圏の「栄光の個別ビザビ」204校で提供を開始する。
コロナ禍で子どもが自宅で過ごす時間が増え、5歳の娘はテレビやタブレットで映像を見る時間が増えてしまった。おうち時間を充実させたいと思っていたところ、遊びながら数や英語、お絵描き、パズルなどが楽しめる知育玩具「Osmo」を見つけたので紹介しよう。
eboard(イーボード)は2020年12月9日、ICT教材eboardに小学理科・社会(5~6年)の映像授業とデジタルドリルを追加した。GIGAスクール構想において全国の小中学校で1人1台端末での学習環境が整備される中、より多くの学校・教育現場への提供を予定している。
集金業務のキャッシュレス化を実現するFintech×SaaSプラットフォーム「enpay(エンペイ)」を提供するエンペイは2020年12月8日、コドモンの提供するICTシステム「CoDMON(コドモン)」との連携を開始することを発表した。
SAPIX中学部は2021年3月1日より、Web上で双方向授業を提供する校舎「オンライン校」を開校する。対象は、首都圏の難関高校を目指す小学6年生~中学3年生。2021年9月からは小学5年生の授業も開始する。
課題達成型プログラミング教材「コードモンキー」シリーズを国内で提供しているジャパン・トゥエンティワンは、2020年12月7日から始まる「コンピューターサイエンス教育週間」にあわせ、「コードモンキー/スペースアドベンチャー」日本語版の無償公開を開始した。
HUSTARは、東大生、早稲田生を中心とした現役難関大学生がビデオ通話で志望校合格への学習計画と勉強法をコーチングするサービス「スタディチェーン」による2週間の無料冬期講習を実施する。申込期間は2020年12月29日まで。
カレンダーアプリ「ジョルテ」を提供するジョルテは、2020年12月2日より小学校・幼稚園の年間行事予定表をWebブラウザで公開するサービス「がっこうとうろくん」のサービス提供を開始した。登録する学校、利用する保護者ともに無料で利用できる。
チエルは2020年12月10日・16日の2日間、VERSION2との共催によるオンラインセミナー「オンライン授業セミナー」を開催する。出席も小テストも評価も実現可能な、対面授業に近いオンライン授業について紹介する。対象は大学・専門学校の教職員。参加無料、事前登録制。
ライフイズテックは、EdTechを活用した教員向けプログラミング研修「ライフイズテックレッスン for Teachers」を奈良市の教員向けに実施する。研修を通して、「地域課題を解決するIT人材」を授業の中で育成する方法やその前提となる学習観を習得できる。
Z会の通信教育のノウハウと、ソニー・グローバルエデュケーションが提供する最新のテクノロジーとの協働による「Z会プログラミング講座 みらい with ソニー・グローバルエデュケーション」。今、身に付けたいプログラミング的思考を、自宅で身に付けられる講座を紹介する。
東和エンジニアリングは、学生同士や先生と接触せずに出席管理ができるビーコン(位置情報発信端末)を利用した「出席管理システム」を提供している。学内での滞在場所・時間なども確認でき、感染拡大を最小限に抑えることができるという。
全国の自治体での導入が進む、LINEみらい財団が提供する無料のプログラミング学習環境「LINE entry」。監修者のひとりであり、学校現場へのプログラミング教育の導入に尽力されている倉澤昭先生に話を聞いた。
Z会は、良問・添削指導のノウハウをAIに組み込み、人の指導と掛け合わせた中学生向け新タブレットコースを2021年3月に開講する。また、学習に適した専用タブレットとタッチペンを新タブレットコースと同時に提供開始する。
コロナ禍において、学生による課題レポートのコピペが増えていることを受け、CopyMonitorは解決策として、剽窃チェックツール「CopyMonitor(コピーモニター)」の有用性をアピールしている。現在、2週間の無料体験キャンペーンも行っている。
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