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プラスは2020年1月1日、小学生の課外授業で使われるクリップボードを、使いやすく安全性に配慮した形状に進化させた「かんさつ学習ボード」を発売する。価格は1,100円(税別)。
国立天文台がプロデュースした天体望遠鏡「国立天文台望遠鏡キット」が誕生した。高性能、軽量、コンパクト、安価なため学習教材として、入門者向けだという。一家に1台、1校に1台の普及を目指す。価格は、5,280円(税込)。
Classiは2019年12月10日、同社が提供する教育プラットフォーム「Classi」の学習動画の検索機能を更新したと発表した。動画内の板書や音声に含まれる単語で検索ができるようになった。
ジャパン・トゥエンティワンは2019年12月9日、未就学児から小学校低学年を対象としたプログラミング教材「コードモンキー/ビーバー・アチーバー」の販売を開始。発売記念として、先着100名に特別価格で提供する。
ベネッセコーポレーションが展開する通信講座「進研ゼミ」は2019年12月5日より、中高生向け学習サポートアプリ「StudyCast(スタディキャスト)」の無料提供を開始する。進研ゼミ会員以外でも利用可能。
「イード・アワード2018 塾 中学生/個別指導の部」でやる気スイッチグループの「スクールIE」が最優秀賞と、「講師が良い塾」「教材が良い塾」「面倒見の良い塾」「子どもが好きな塾」の4つの部門賞を獲得。スクールIE 部長 岩城雅彦氏に取材した。
凸版印刷とグループ会社のフレーベル館は、絵本とデジタル教材(アプリ)を組み合わせた幼児向け家庭学習支援サービス「できるーと」を開発した。2020年1月より、かずシリーズ全3巻を販売開始する。
しくみデザインは、ビジュアルプログラミングアプリ「Springin’(スプリンギン)」を使った創造的プログラミング教育カリキュラムを2020年4月に提供開始する。対象は小学生向けのプログラミング教育やSTEAM教育を行う学習塾やプログラミングスクールとなっている。
矢野経済研究所は2019年11月28日、教育産業市場に関する調査結果を発表した。主要15分野における国内の教育産業市場について、2018年度は2兆6,794億円にのぼり、2019年度は2兆6,968億円と予測される。
アルクは2019年11月25日、「改訂第2版キクタン【Basic】4000語レベル」「改訂第2版キクタン【Advanced】6000語レベル」「改訂第2版キクタン【Super】12000語レベル」の書籍購入者向けアプリ「キクタンレコーディング」の提供を開始した。
地域・教育魅力化プラットフォームは2019年11月22日、地域と連携した高校教育改革(高校魅力化)の効果を見える化する調査に関する結果を公表した。高校統廃合に伴い市町村総人口の1%相当が転出超過する一方、高校魅力化により総人口が5%超増加する事例があったという。
みんなのコードは2019年11月19日、Google.orgの支援を受け、中学校向けの「プログラミング教育支援プログラム」を開始すると発表した。学校でのプログラミング教育を「教員養成」「無償教材」「実態調査」の側面から強力に支援していくとしている。
エプソンは2019年11月19日、新宿ミライナタワーにて「エプソンのスマートチャージ」新商品ならびに学校専用「アカデミックプラン」の記者発表会を開催した。
あんふぁには2019年11月1日より、まちといっしょにミライをつくる子どもスタートアップラボ「ダビンチクラブ」を放課後等デイサービスせいび学園で開始した。
「イード・アワード2019 幼児教室」、「教材がよい幼児教室」部門において1位を受賞した「七田式教室」。実に40年近く現場での教材開発に携わってきた、しちだ・教育研究所 代表取締役の七田厚(しちだこう)氏に、教材の特徴やこだわりについて聞いた。
ベンキュージャパンは、日本初上陸となるAndroid搭載のスマートプロジェクター新製品発表内覧会を2019年11月12日に都内で開催した。企業と教育向けに新たに発売となるスマートプロジェクター「EH600」「EW600」「EW800ST」の3種は2019年11月22日より販売を開始する。
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