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モノグサは2019年10月11日、学習塾・教育機関限定で記憶定着に特化した学習アプリ「Monoxer」の無料トライアルキャンペーンの実施を発表した。
プリモトイズでは現在、プログラミング教育をスタートする学校向けに、学習指導要領に沿った教材別ヒント集を開発、販売。複数の導入事例をWebサイトで公開している。
ジャパン・トゥエンティワンは2019年11月1日、コードモンキー・スタジオ社の課題達成型プログラミング教材「コードモンキー」シリーズの最新タイトルとして、Python言語の基礎を学ぶ「バナナ・テイルズ」を発売する。価格は6,600円(税込・1年間サブスクリプション)。
資格試験のオンライン学習サービス「資格スクエア」は2019年10月3日、無料スマートフォンアプリ「司法書士試験問題集」を発表した。過去の司法書士試験で出題された択一式問題が収録された「資格スクエア・択一WEB問題集」がアプリになったもの。iOSとAndroidに対応。
SAPIX中学部は2019年10月1日、英語の学習指導に外国人講師によるオンライン・レッスンを2020年4月より導入すると発表した。添削付きライティングレッスンなどを通して、英語4技能を総合的に伸ばしながらアウトプットが強化でき、難関高校の入試対策などにも有効だという。
難関資格対策および大学受験対策の通信講座を運営するフォーサイトは2019年10月1日より、500時間以上の大学受験対策授業が見放題の「イノベー」の月額利用料を3,980円(税込)から500円(税別)に値下げして提供する。
スタディプラスは2019年9月30日、学習塾で利用されるデジタル教材の学習データを集約する「Studyplus for School SYNC(シンク)」を開始すると発表。第1弾として、キラメックスが提供するプログラミング教室「TechAcademyジュニア」と提携を開始した。
経済産業省は2019年9月24日、「未来の教室」実証事業の2019年度採択事業者を決定したと発表した。4つの実証事業に教育と探求社やベネッセコーポレーションなど計10社が採択された。
「Clear」を運営するアルクテラスと「受験コンパス」を運営するラシクは2019年9月27日、新入試制度で大学受験を目指す高校生を学習塾に紹介する新サービス「totore」の提供を開始した。「Clear」を利用する高校生と「受験コンパス」を活用する塾のマッチングを図る。
東日本電信電話(NTT東日本)は2019年9月30日、温度測定・管理を自動化する「IoT温度管理サービス」の提供を開始する。自動で温度測定を行い、クラウド上で温度情報を一元管理できるので、効率的な衛生管理と品質の向上をサポートする。
iTeachers TVは2019年9月25日、国立仙台高等専門学校の武田淳教授による教育ICT実践プレゼンテーション「理工系学生に特化した英文読解教材の開発と反転授業の実践」を公開した。前編では教材作成、後編では反転授業の実践内容を紹介する。
アーテックは、ビジュアルプログラミング言語「Viscuit(ビスケット)」を活用した新しい幼児向けSTEAM型学習教室「First STEAM(ファースト・スティーム)」を2020年4月に開講すると発表した。4歳から楽しく学べる幼児教室を全国展開する。
教育サービス事業を展開するEduLab傘下の教育測定研究所は2019年9月25日、小中学生を対象とした無料の動画学習サービス「スタディチャンネル」を提供開始した。ポイントを絞った90秒の動画で、テンポ良く授業の疑問を解決する。
グルーヴノーツは2019年9月24日、教育機関向けの「AI教育支援サービス」の提供を開始した。学校や塾において、実社会で役立つAIを子どもたちが実践で学ぶ環境づくりをサポートする。
Yokiは2019年9月24日、自宅からプログラミングが学べるオンライン家庭教師サービス「LOGY(ロジー)」を公開し、一般登録を開始した。初回授業は無料で体験することができ、その後も契約期間などの縛りなく受講することができる。
幼児さんすう総合研究所は2019年10月より、「幼児さんすうスクールSPICA」において、STEAM教育の基礎となる幼児期からの算数プログラムを保育園で導入開始する。 AI・IoT時代に大きな武器となる「算数力・数学力」の基礎を育てることができる。
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