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教育業界ニュース 教材・サービスニュース記事一覧(39 ページ目)

中高生向けビジネス手帳 「フォーサイト2021年度版」販売 画像
教材・サービス

中高生向けビジネス手帳 「フォーサイト2021年度版」販売

 FCEエデュケーションは、子どもたちの自己肯定感と主体性を育む中高生向けビジネス手帳「フォーサイト手帳 2021年度版」の学校向け販売をスタートした。導入を検討する学校教職員向けの無料サンプル配布も実施。申込みはWebサイトにて受け付けている。

セイコー、中高生向け「クラウド辞書」サービス開始へ 画像
高校生

セイコー、中高生向け「クラウド辞書」サービス開始へ

 セイコーソリューションズは2020年10月14日、従来から多くの学校で採用実績のある高校を対象としたiPad向け「セイコー辞書アプリ」に加え、新たに高校・中高一貫校向けとして、セイコークラウド辞書「GIGANTES」のサービスを2021年春から開始すると発表した。

小学生向け海外インターン「世界お仕事アドベンチャー」開始 画像
小学生

小学生向け海外インターン「世界お仕事アドベンチャー」開始

 タイガーモブは、放課後NPOアフタースクールと連携して小学生向け海外インターン体験「世界お仕事アドベンチャー」を開始。その第1弾として、鳥取県にある動物園、真教寺公園のプロジェクトに取り組む。

プログラミング初心者だから授業が不安…「LINE entry」が日本全国の先生を救う 画像
保護者

プログラミング初心者だから授業が不安…「LINE entry」が日本全国の先生を救うPR

 LINEみらい財団の調査によれば、プログラミング教育必修化に不安を抱いている先生は半数以上。そんな教育現場を救うべく無償提供されている「LINE entry」を詳しく紹介する。

マイク・スピーカー搭載のmicro:bit発売 画像
先生

マイク・スピーカー搭載のmicro:bit発売

 Micro:bit教育財団は2020年10月13日、プログラミング教育向けマイコンボード「micro:bit(マイクロビット)」のバージョンアップを発表した。日本ではスイッチエデュケーションが11月下旬から12月上旬に発売する。なお、現行のmicro:bitは販売を終了する予定。

NintendoSwtichアプリ「読むトレGO!」児童福祉施設で導入 画像
教育ICT

NintendoSwtichアプリ「読むトレGO!」児童福祉施設で導入

 児童発達支援・放課後等デイサービスを展開する「ぐりーん」は、ディスレクシア(発達性読み書き障害)の子ども向けNintendoSwitchトレーニングアプリ「読むトレGO!」を導入し、施設を利用する子どもたちにICTを活用した児童発達分野での支援を拡充させると発表した。

生徒のアカウント作成・管理支援「dynaSchool Account Manager」 画像
教育ICT

生徒のアカウント作成・管理支援「dynaSchool Account Manager」

 Dynabookは2020年10月12日、教育現場における児童・生徒のアカウント作成・管理を支援するdynabook GIGA構築支援メニュー「dynaSchool Account Manager」のサービス提供を開始した。学校ごとにアカウントの登録、変更、削除を可能にし、アカウント管理の手間を軽減する。

オンラインフォーラム「Windowsと未来の学び」10/20-11/20 画像
イベント・セミナー

オンラインフォーラム「Windowsと未来の学び」10/20-11/20

 ビジネス・フォーラム事務局は2020年10月20日~11月20日の1か月間、日本マイクロソフト協賛によるオンラインフォーラム「Windowsと未来の学び みんなのGIGAスクールDays~わかる!基本から事例まで」を開催する。参加は無料。

凸版、教育機関向け「多言語WEB連絡帳システム」実証参加校募集 画像
教材・サービス

凸版、教育機関向け「多言語WEB連絡帳システム」実証参加校募集

 凸版印刷は、Web上で定型文を選択することで連絡内容を多言語で通知する「多言語WEB連絡帳システム」を教育機関向けに開発。2021年1月から2月末まで実証実験を行うと発表した。それに伴い、2020年10月から12月まで実証に参加希望の教育機関を募集する。

教育関係者向け非認知能力成長支援サービス「EdvPath」 画像
教材・サービス

教育関係者向け非認知能力成長支援サービス「EdvPath」

 EdvFutureは2020年9月1日、教育関係者向けの、生きる力を育む非認知能力成長支援サービス「EdvPath」をリリースした。生徒1人あたり300円(税別)にて提供スタート。無料でお試しも可能。

ラック「情報リテラシー啓発のための羅針盤 情報活用編」公開 画像
教育ICT

ラック「情報リテラシー啓発のための羅針盤 情報活用編」公開

 ラックは2020年10月7日、ICTや情報メディアを活用するために必要な知識をまとめた「情報リテラシー啓発のための羅針盤(コンパス)情報活用編」を公開した。Webサイトから誰でも無料でダウンロードできる。

つくば市×ライフイズテック、次世代SDGsプログラミング教育創出 画像
プログラミング

つくば市×ライフイズテック、次世代SDGsプログラミング教育創出

 ライフイズテックとつくば市は2020年10月6日、EdTechを活用したICT教育事業連携に関する協定を締結した。市内の学校においてライフイズテックの課題解決型人材を育てる教育や教材を活用し、「次世代SDGsプログラミング教育」の創出を目指す。

中高教員向け「すらら」コロナ禍でのオンライン公開授業10/16 画像
イベント・セミナー

中高教員向け「すらら」コロナ禍でのオンライン公開授業10/16

 すららネットは2020年10月16日、中学・高等学校向けセミナー「【コロナ禍の新しい形の公開授業】withコロナにおける授業×ICTの連動 オンラインでの授業中継!」をオンライン開催する。コロナ以前から「すらら」を活用している2校がオンラインで授業中継し事例を紹介する。

【中学受験】アプリ教材「究極の計算」7種の工夫で計算が得意に 画像
小学生

【中学受験】アプリ教材「究極の計算」7種の工夫で計算が得意に

 子ども向けアプリ教材開発・運営などを行うワンダーラボは2020年9月、9歳から12歳を対象とした、iOS/Android向けアプリ「究極の計算」を配信開始した。定価5,000円(税込)。

Google、遠隔授業などに関する無料オンライントレーニング 画像
先生

Google、遠隔授業などに関する無料オンライントレーニング

 Googleは2020年9月29日、Google for Educationの活用方法などが学べる教育関係者向けの無料オンライントレーニングを公開した。「はじめての遠隔授業」など、教育現場ですぐに活用できる内容を中心に4つのテーマに分け、動画形式で紹介している。

Makeblock Education設立、学校教育への支援を促進 画像
教育ICT

Makeblock Education設立、学校教育への支援を促進

 STEAM教育のソリューションを提供するMakeblock Co., Ltdは、教育に特化したブランド「Makeblock Education(メイクブロックエデュケーション)」を設立すると発表した。新製品を発売するほか、Makeblockの製品を用いた指導案を無償提供する。

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