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全統オープンは4月17日、年中・年長児を対象とした行動運動指導ゼミを開催する。費用は年中児クラスが8,000円、年長児クラスが15,000円(いずれも税別)。申込みは、Webサイトの応募フォームで受け付けている。締切りは4月10日。
ディスカヴァー・トゥエンティワンが発表した「21世紀の成長企業ランキング」によると、1位「アップル」、2位「ウェスファーマーズ」、3位「インペリアル・タバコ・グループ」で、上位100社にファーストリテイリングやダイキン工業など日本企業8社がランクインした。
日能研は4月18日より、小学6年生の保護者を対象とした「2016年難関校入試問題分析会」を開催する。開成中や麻布中、桜蔭中をはじめとする難関中学14校について、実際に出題された入試問題や具体的な準備の説明などが行われる。事前申込制。
横浜市教育委員会は、平成28年度横浜市高等学校奨学生を募集している。保護者が横浜市内に在住している高校生が対象で、ほかに学業成績、家計の収入状況などの資格条件がある。支給額は月額5,000円。募集人数は480人程度。
3月22日に発売されたサンデー毎日では、2016年入試速報第6弾として大学合格者高校別ランキングを特集し、早稲田大学・慶應大学の合格者が1名からわかるランキングをまとめている。価格は410円(税込)。
SAPIXは、海外在住で日本の中学・高校・大学受験を考える生徒と保護者を対象に「2016前期帰国入試進学セミナー」を開催する。アジア、欧州、北米の各都市にて、中学・高校・大学受験の三部構成で行う。現在、4月22日開催のシンガポール会場の申込みを受け付けている。
大阪府国際化戦略実行委員会は、海外留学を考える人を対象とした「海外留学セミナーin大阪」を4月24日に開催する。総領事館や大使館などの協力による国別留学セミナーや、個別相談会を実施。参加無料で各セミナー参加定員は200人、現在申込みを受け付けている。
文部科学省は3月23日、「大学の世界展開力強化事業」平成25年度採択分について、中間評価を公表。7事業(11大学)のうち筑波大学が最高のS評価を受け、優れた取組状況と評価された。そのほかの大学は、A評価を受けている。
お茶の水ゼミナール「Junior Master Class」は4月9日、中高一貫新中学1年生を対象に論理的思考力を使って英語を解く特別イベント「Active Learning English & Logical Thinking Test」を開催する。開催校舎は渋谷校で、参加は無料。
東京都教育委員会は、幼保連携型認定こども園教育・保育要領の内容を、従前の就学前教育カリキュラムに反映させた「就学前教育カリキュラム改訂版」を作成、都内幼稚園や保育所、公立小学校などに配布した。
東京都私立学校審議会は3月22日、東京都知事あてに私立学校の設置等に関する答申(平成27年度第11回)を行い、東大和服飾学校の廃止、セピア動物専門学校の設置計画など12件が認可された。
近畿大学英語村E3(e-cube)は、大阪府教育委員会からの依頼を受け3月28日・29日の2日間、英語教育プログラム「学びングキャンパス」を開催する。28日は府内公立小学校の5・6年生、29日は府内公立小・中学校教員を対象に実施する。
パナソニックの調査によると企業の就職面接担当者の92%が、就活生に対し「面接で身だしなみを必ずチェックしている」ことが明らかになった。男子学生へのチェックポイントは、「ネクタイがきちんと締められていること」がもっとも多く、ついで「髪型」だった。
カドカワは、2016年4月に開校を予定している「N高等学校」における「双方向教育システム」や、ネット上でより良い学園生活を過ごすための「コミュニティ形成」といった、施策の詳細を公開しました。
学研プラスは3月10日、学研まんが科学ふしぎクエスト「人体迷宮を調査せよ!めぐる血液の冒険編」を発売した。AR(拡張現実)を用いており、スマートフォンをかざすと3DCGによる心臓や肺の動きが飛び出すページもあるという。
小学生向け通信教育「スマイルゼミ小学生コース」では、漢字検定を無料で受検できる「漢検に挑戦!応援キャンペーン」を実施。小学生コースの受講者が対象で、漢検10級から準2級の中から、条件を満たしている級を選択して受検できる。申し込みは4月20日から。