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静岡県私学協会は平成30年1月30日、平成30年度(2018年度)静岡県私立高校入学試験の志願状況を公表した。私立高校全体の募集定員1万1,715人に対して、志願者数は3万929人、倍率は2.64倍。学校・学科別では磐田東(普通)6.28倍がもっとも高い。
東京都と神奈川県の2018年度私立中学入試が2月1日より始まる。気象庁によると、東京都と神奈川県の2月1日の天気は、日中に「曇り」、夜に「雪」か「雨」の見込み。前日よりも寒いと予想されるため、防寒対策が必要になりそうだ。
日本自動車会館は、2018年3月28日に小学生を対象とした学習イベント「日本自動車会館親子キッズエンジニア」を開催する。「教室型プログラム」と「体験展示型プログラム」があり、「教室型プログラム」は予約が必要。
文部科学省は2018年1月31日、平成30年度(2018年度)国公立大学2次試験の志願状況を発表した。1月31日午前10時現在の志願倍率は、前期日程が2.9倍、後期日程が8.5倍、中期日程が12.1倍で、合計4.1倍。確定志願状況は、2月15日に発表予定。
東京都教育委員会は平成30年1月31日、東京都立国際高等学校国際バカロレアコース入学者選抜における問題の誤りについて発表した。数学活用能力検査問題において、問題文が不十分であることがわかったという。
日本英語検定協会は2018年2月5日より、1月21日実施の第3回検定の一次試験合否結果閲覧を開始する。開始時刻は、団体向けが正午以降、個人向けが午後3時または午後4時以降。「英ナビ!」会員向けの先行公開は午後1時以降を予定している。
皆既月食が2018年1月31日夜に日本全国で見ることができる。今回は「スーパー・ムーン」「ブルー・ムーン」「ブラッド・ムーン」の3つの事象が重なる「スーパー・ブルー・ブラッド・ムーン」が観測できそうだ。
ソーシャルスキル&学習教室「LITALICOジュニア」は、中部地方で初めての開設となる「名古屋伏見教室」を2018年2月1日にオープンする。発達面で課題のある未就学児から高校生を対象に、学習やソーシャルスキルトレーニングのサービスを提供する。
行政書士試験研究センターは平成30年1月31日、平成29年度(2017年度)行政書士試験結果を発表した。合格率は15.7%で、最年少合格者は18歳、最年長合格者は75歳だった。
40代~50代の親世代の高校時代と比べて、現代の高校生の方が忙しいと感じていることが、河合塾マナビスの調査からわかった。勉強に時間を使っていることは共通していたが、そのほか高校生は趣味や動画サービスなどに時間をとられているなど、世代による変化がみられた。
東京オートサロン2018の出展車両880台を対象に、来場者の投票で選ばれる東京国際カスタムカーコンテスト。SUV部門の最優秀賞が日本自動車大学校『NATSヴェルファイア・ピックアップ』だ。
ソニー教育財団は2018年1月29日~4月13日、夏休みに開催する自然科学教室「科学の泉―子ども夢教室」の参加者を募集する。小学5年生~中学2年生が対象。書類をWebサイトからダウンロードし郵送で応募する。
通信制高校サポート校を運営するディー・エヌ・ケーは、2017年に続いて、日本女子サッカーリーグ(なでしこリーグ1部)に加盟する「日テレ・ベレーザ」とコーポレート・パートナー契約を締結した。
朝日新聞出版は2018年1月29日、アエラムック「AERA Premium 医者・医学部がわかる2018」を刊行した。医学部受験にまつわるデータや、就職先病院ランキング、医師のプライベートまで、医学部受験から医師になるまでの情報が詰まった一冊だ。
2018年1月31日、皆既月食が日本全国で観察できる。JAXA宇宙教育センターは「みんなで皆既月食を観察しよう」と題して、観察に使用できる「スケッチ用紙」や過去のテキスト教材を公開し、写真やスケッチの投稿を受け付ける。部分食の始まりは午後8時48分頃。
子どもの可能性を最大限に伸ばし、未来を自ら切り開いていく子どもを育てるために、親は一体何をしたらよいのだろうか。東京大学名誉教授、白梅学園大学学長の汐見稔幸氏と、「花まる学習会」主宰の高濱正伸氏に話を聞いた。