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トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)は、4月29日から7月18日まで、企画展「Here's a Small World! 小さなクルマの、大きな言い分」を開催する。
宝島社は4月14日、トミカ消防車デザインの収納ボックスが付いた「トミカ はしる! 収納BOX はたらくくるま 消防車 BOOK」を発売した。
朝日新聞出版は2022年4月15日、AERAムック「大学ランキング2023」を発売した。「大学は偏差値だけじゃない」を信念に、全94テーマにわたるランキングを公開する。大学発ベンチャー等の初掲載ランキングや「地方別ランキング」ページも設けている。定価は2,420円(税込)。
小学校入試研究会は小学校受験のための「入試対策そっくり模試」を各学校で行う。日程は、昭和女子大学附属昭和小学校は2022年5月22日、聖ドミニコ学園小学校は6月19日、品川翔英小学校は7月10日。受験料は9,400円。受付は4月下旬を予定。定員に達し次第締め切る。
2022年度の中学入試の振り返りについて、中学受験専門塾にて算数・理科の指導に携わり、現在は執筆活動や受験相談を行っている後藤卓也氏に寄稿いただいた。
首都圏の私立中学校では、春は文化祭のシーズン。武蔵中学校は、「第100回記念祭」において外部公開を行う。聖光学院、栄光学園等も文化祭の日程を公表。その他、麻布中学校は学校見学会を7・9・10月に実施する。難関男子中学校の説明会等の日程をまとめた。
中学受験&共創探究塾ヒキダスプラスは2022年4月24日、進学相談「中学受験経由、豊かな思春期行き」オンラインセミナーを開催する。「中学受験学習は〇〇創りのためにある!」をテーマに話す。
旺文社教育情報センターは、入試動向分析「2023年 国公立大入試 変更点速報」(2022年5月)を公表した。一橋大、名古屋市立大の情報科学系学部の新設や、岡山大の全学部の後期募集停止等、2023年国公立大入試の志願動向に影響しそうな変更点を速報している。
東京女子学園中学校高等学校は2022年4月13日、2023年度より校名を「芝国際中学校高等学校」と変更し、共学化することを公表した。新校舎の建築を進めており、東京・三田に地上12階の校舎が誕生する。
千葉県教育委員会は2022年4月14日、新型コロナウイルスの影響を踏まえた学校教育活動の制限緩和について公表。感染症対策の徹底は継続しつつ、修学旅行等、段階的に教育活動の制限を緩和する。
神奈川県私立小学校協会は2022年5月8日、「神奈川私立小学校フォーラム」を新横浜プリンスホテルで開催する。横浜雙葉小学校や洗足学園小学校等、25校がブース参加。予約受付は4月22日午前8時。来場者には無料学校案内冊子を進呈する。
都立高校に対する都民の印象は上昇傾向にあり、肯定的意見が5割以上であることが、2022年4月14日東京都教育委員会が公表した「都立高校の現状把握に関する調査」の結果から明らかとなった。都立高校生のマナーについても、すべての項目で肯定的な意見が増加した。
英語教育研究者らで組織する「都立高校入試へのスピーキングテスト導入の中止を求める会」は2022年4月12日、東京都教育委員会に電子署名9,392筆を提出した。採点の公平性等の問題点をあげ、テストの導入中止を訴えている。
流通経済大学付属柏中学校が2023年4月に開校を予定している(設置認可申請中)。入試は計5回実施、日程は第一志望入試が2022年12月1日午前、第1回~第4回が1月22日~2月4日。
神奈川県内21校の私立中・高等学校による合同説明会「神奈川東部私立中高フェスタ」が、2022年6月12日に法政大学第二中・高等学校にて開催される。参加校は、桐光学園、白鵬女子、法政大学第二等。事前予約制。5月中旬より受付開始予定。
加藤紀子さん連載「教育の今と未来」。今回のゲストは、対話型探究プラットフォーム「スコラボ」を立ち上げた起業家の前田智大さん。前田さんは高校まで日本で教育を受け、東大を経て大学・大学院を米国のマサチューセッツ工科大学で学び、日米の教育差を体感したという。