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幼児教育実践研究所「こぐま会」代表の久野泰可氏は2022年5月3日、自身が考える「幼児期に大切な10の思考法」について、幼児の保護者や幼児教育に関心のある人を対象に、オンライン講演会を開催する。参加無料。申込みは5月3日午前10時まで。
日能研は、日能研の考えるチカラがどれだけ身に付いているかを確認できる全国テストを2022年6月12・19日に開催する。12日は小学3・4・5年生、19日は小学2年生が対象。自宅受験も可能。参加費無料。
数研出版のグループ会社数研図書は、新刊「教科書ガイド」を発売した。教科書ガイドは、教科書の答・解説が載っている「教科書の公式ガイドブック」。2022年度の高校1年生が使用する新課程版教科書(数研出版発行)に対応。解説動画等のデジタルコンテンツも付いている。
学究社のオンライン家庭教師Campは小中高全学年対象に「ステイホームGW特訓」の申込受付を開始した。学校別相談会、適性検査添削指導コースも受け付けている。
日本損害保険協会は2022年4月7日 、第19回「小学生のぼうさい探検隊マップコンクール」の作品募集を開始した。防災・防犯・交通安全等、「地域の安全・安心」をテーマとした作品を幅広く募集する。応募締切は、11月4日必着。
愛知県教育委員会は2022年4月6日、県立高等学校への併設型中高一貫教育制度の導入の可能性の検討について公表。今後、「中高一貫教育導入検討部会(仮称)」を設置し、候補校の検討や「地域密着型」の中高一貫教育の導入について検討していく。
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは2022年4月7日、2023年度開設予定の設置認可申請学部・学科の申請状況を解説した。文部科学省に申請しているのは、学部の新設で国立が2大学、私立が14大学となっている。
内閣府は2022年4月7日、「女子生徒等の理工系分野への進路選択における地域性についての調査研究」報告書を公表した。理工系分野の女性比率を都道府県別にみると、理学は「岡山県」、工学は「山形県」がもっとも高いことが明らかになった。
プログラミングスクール「CODEGYM」を運営するLABOTは、コロナ禍の学生に無償でプログラミングを教える支援プロジェクト「CODEGYM Academy」を実施し、2022年4月8日より春入学のエントリーを開始する。
人事院は、2021年度の就職活動を終えた学生を対象とする意識調査を実施し、結果概要を発表した。この調査の実施は初めての取組み。詳細な分析を行い、人材確保施策の改善につなげていきたい考え。
英会話・学習教室「ECCジュニア」は2022年5月9日、小学生向け新商品「ECCジュニア オンライン教室」の提供を開始する。4技能をバランスよく育み、共働き世帯の増加やコロナ禍で生まれた新たな習い事ニーズに応える。
学研ホールディングスのグループ会社学研プラスは2022年4月1日、未就学から小学生の子供のママ&パパに向けた「こそだて」を応援する総合Webサイト「こそだてまっぷ」をオープンした。
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)は、「オープンキャンパス2022」をオンラインとオンキャンパスの2つの形式で開催。オンラインは8月10日、来場型のオンキャンパスは8月16日~18日・22日~24日の全6日間行う。
早稲田大学は、来場型のオープンキャンパスを2022年8月に各キャンパスで開催する。また、大阪や福岡等の4都市で開催する出張型のオープンキャンパスを7月に行う。参加は事前予約が必要。
日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)は、日本人を対象とした「2023年度フルブライト奨学生」を募集している。応募は2022年5月31日までで、オンラインにて受け付けている。
学研ホールディングスのグループ会社、TOKYO GLOBAL GATEWAYは2022年2月、多摩地域における体験型英語学習施設整備・運営事業審査委員会において東京都と協定を締結。体験型英語学習施設の2023年1月開設に向け、2022年4月6日に公式Webサイトを開設した。
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