advertisement
advertisement
ウェイブダッシュが運営する、みんなでつくる地域応援サイト「生活ガイド.com」は2022年4月14日に「野外美術館ランキング」のトップ10を発表した。
医系専門予備校メディカルラボは2022年6月、高3生・高卒生を対象に「私立医学部模試」を全国27会場で開催する。自宅受験も選択可能。受験料は5,000円(税込)。
ミキハウスキッズパルの小学校受験コース「理英会」は2022年5月29日、私立小学校イベント「キッズフェスタ2022」をあべのハルカス近鉄本店で開催する。関西の私立小学校21校が参加する。予約制で入場は無料。
東京私立中学高等学校協会第11支部は2022年5月29日、「東京私立中高第11支部合同相談会」を京王プラザホテル八王子で開催する。事前予約制で対面方式にて実施する。予約は5月25日まで。
さんぽうは2022年4月20日、「学び博in名古屋」を名古屋市中小企業振興会館で開催する。国公私立大学の入試・進学相談会で、受験に役立つ特別講座も実施する。入場は無料。
Z会は、2023年度の難関国私立中学入試対策に特化した6年生向けの3か月完成講座「頻出分野別演習」全7講座・33校対応を、2022年5月から開講する。1講座6,897円(一括払いの場合、1か月あたり2,299円)。
学研ステイフルは2022年4月18日、宮本算数教室の賢くなるロジカルパズル2種類を発売した。対象年齢はいずれも5歳から。価格は「道をつくる」が3,850円(税込)、「光の反射」が4,730円(税込)。
アメージングは2022年4月、大阪なんばで高校卒業資格が取得可能な通信制高校「大阪eゲームズ高等学院」を開講した。ゲーム会社が現場で磨いた動画教材による専門カリキュラム、プロゲーマーによる講義等、ゲーム関連の仕事にまつわる実務ベースの教養が身に付く。
東京大学は、高校生対象のグローバルサイエンスキャンパスの受講生を募集する。グローバルな視点に立って、未来社会をデザインできる革新的な科学技術人材を育成する。受講費無料。要事前申込。募集締切は2022年5月31日。
加藤紀子さん連載「教育の今と未来」。今回のゲストは、対話型探究プラットフォーム「スコラボ」を立ち上げた起業家の前田智大さん。前田さんは高校まで日本で教育を受け、東大を経て大学・大学院を米国のマサチューセッツ工科大学で学び、日米の教育差を体感したという。
「子どもまなびフェスタ」事務局は「子どもまなびフェスタ2022」を、2022年5月22日に「in 有明」4階EASTホール、5月30日に「in 渋谷」ヒカリエホールで開催する。完全予約制。
杉並中野私立中学高等学校フェアが2022年5月8日に中野サンプラザ13階で開催される。杉並区・中野区の私立中学校高等学校14校が個別相談に応じる。予約は4月18日正午に受付開始。
情報処理推進機構(IPA)は2022年4月14日、「ITパスポート試験(iパス)」の2022年(令和4年)3月度合格者を発表した。最年少合格者は7歳の小学1年生で、これまでの最年少記録8歳を1年5か月ぶりに更新。
日本出版販売は2022年4月18日、年間図書ランキングを発表した。セット部門1位は「SDGsのきほん 未来のための17の目標」で、TOP20位内の約半数がSDGs関連図書となった。
学研エデュケーショナルは2022年4月17日、学研教室オンラインのサービス提供を開始した。小学生対象、週2回算数・国語コース、月謝は8,800円(税込)。無料体験やオンライン説明会も実施している。
人事院は2022年4月15日、2022年度国家公務員採用総合職試験の申込状況を発表した。申込者数は院卒者試験と大卒程度試験の合わせて1万5,330人で、6年ぶりに申込者数が前年度増加。女性の割合は過去最高となった。