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日本数学検定協会は、理数教育研究所が主催している小学生、中学生、高校生対象の「塩野直道記念『算数・数学の自由研究』作品コンクール」に協賛する。作品の募集は2022年9月5日まで受付、当日消印有効。
スタディプラスは2022年8月25日~31日の期間、勉強に励む学生を応援するため、マルマンとのコラボイベント「夏のラストスパートキャンペーン2022」を開催する。アプリで5日以上記録をつけた人の中から抽選で30名に勉強に役立つ商品をプレゼント。
IB認定中学校・高校によるオンライン合同説明会が、2022年9月17日に開催される。参加予定校は、開智日本橋学園、立命館宇治、広島叡智学園等8校で、帰国生受け入れ校もある。対象は、小学生~高校生、保護者。事前申込制で先着200名を受け付ける。
キッズデザイン協議会は2022年8月24日、第16回キッズデザイン賞の受賞作品214点を発表した。地域交流や自然や人との共存等の建築関連作品が増加傾向にあり、SDGsを意識した子供の創造性や自主性をサポートする製品・サービス等が多数受賞した。
KNT-CTホールディングスグループの近畿日本ツーリストは2022年8月25日、印刷やインターネット関連、人材派遣、イベント企画運営、出張授業等、PTAの業務を一貫して請負う「PTA業務アウトソーシングサービス」の提供を開始した。
東京都教育委員会は2022年10月から2023年2月にかけて、全3回の「東京ジュニア科学塾」を開催する。各回とも感染症対策を講じて参集型で実施。対象は東京都の公立小学校6年生と公立中学校1・2年生。10月23日開催の第1回は10月7日まで申込みを受け付ける。
学校PR部は2022年9月19日、中学受験生向けに「現役中高生によるオンライン学校説明会in東京エリア」をオンライン(Zoom)開催する。受験生の悩みに中高校生が答える、生徒の「生の声」を届ける。参加費無料。途中退出OK。カメラOFFでOK。
京浜急行電鉄は8月22日、京急沿線にMaaS(モビリティアズアサービス)基盤を拡大するエリアマネジメント構想「COCOON(コクーン)プロジェクト」をスタートすると発表した。
NEC、住友電気工業、日本信号、JTOWERの4社は8月22日、東京大学の大口敬教授、慶應義塾大学の植原啓介教授の協力を得て、産官学連携による「交通インフラDX推進コンソーシアム」を設立したと発表した。
東京私塾協同組合は2022年10月9日、親と子の「私立・都立中学高校受験相談会」2022を品川インターシティホールで開催する。私立・都立・国立・県立を合わせて約100校が参加予定。参加は予約制で、9月11日から予約を開始する。
東京薬科大学と東京都立小金井北高等学校は2022年7月21日、高大連携協定を締結した。医療、環境、工学に携わる優秀な人材の育成と若者たちの将来の夢実現に向けて、より強固な協力体制を構築していくことを目的としている。
湘南私学進学相談実行委員会は2022年10月8日、「湘南私学進学相談会」を湘南商工会館ミナパークで開催する。湘南地区の私立中学校・高校14校が参加。事前申込制で、9月17日から受付開始する。
30歳時点の想定年収は、1位「東京大学」、2位「一橋大学」、3位「慶應義塾大学」であることが、オープンワークが2022年8月23日に発表した「出身大学別年収ランキング2022」より明らかとなった。25~55歳までの年収アップ率は一橋大学がトップを獲得。
文部科学省 科学技術・学術政策研究所が、「科学技術指標2022」と「科学技術の状況に係る総合的意識調査」を取りまとめた。日本の研究開発費および研究者数は主要国中第3位であること等がわかった。
自動車技術会(自技会)、東京都市大学(都市大)、日産自動車の3者は8月27日・28日の2日間、「エコ1チャレンジカップ 2022 ~中・高校生による手作り電気自動車コンテスト~」を開催する。
全国高校生プレゼン甲子園実行委員会はプレゼンテーション協会と共催で、2022年8月20日に、「全国高校生プレゼン甲子園」の決勝大会を福井県のパビリンホールにて開催された。決勝に進んだ10校のプレゼンが行われ、福井県立大野高等学校(福井県)が最優秀賞を受賞した。