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ベネッセコーポレーションとセガエックスディーは2024年春、英語攻略リズムゲーム「Risdom(リズダム)」の提供開始を予定していると発表した。英語学習とリズムゲームを融合させたアクションゲーム。英検5級~1級レベルの語彙と文法が身に付くという。
2023年度大学入試の入試結果を振り返り、国立教育大学の受験者数や実質倍率、入学辞退率をまとめた。志願者数がもっとも多かったのは「北海道教育大学」で、実質倍率がもっとも高かったのは「兵庫教育大学」となった。
リクルート進学総研は2023年7月27日、「進学ブランド力調査2023」の結果を公表した。高校生が志願したい大学は、関東エリアで「早稲田大学」が3年連続1位、東海エリアは「名城大学」が7年連続の1位。関西エリアは、16年連続で「関西大学」が1位となった。
トライグループは、難関大合格を目指す高校1年生~高校3年生・高卒生を対象に、新ブランド「難関大受験のトライ」を立ち上げた。「志望校別の個別カリキュラム」と「現役難関大生による学習管理」のもと、授業も自習もマンツーマンでサポートするという。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。関西圏の私大トップグループ「関関同立」3校目は「同志社大学」を紹介。高校別ランキングは、3位に大手前、4位に同数で西宮(市立)と奈良が並んだ。1位・2位はWebサイトより確認できる。
学校法人学習院は2023年7月27日、学習院女子大学を学習院大学に統合することを発表した。最短で2026年(令和8年)4月に統合する計画で、設置認可に向けて準備を進めていくとしている。
産業能率大学は2023年8月2日~4日、「高校生のためのキャリア開発プログラム」を自由が丘キャンパス、湘南キャンパスとオンラインにてハイブリッド開催する。参加費無料。プログラム修了証は、総合型選抜キャリア教育接続方式の出願資格として認定される。
近年K-POPや韓国ドラマの人気とともに、注目度が高まっている「韓国留学」。6月22日と23日に東京で開催された「韓国留学博覧会 2023」から、韓国留学の特徴や魅力を深堀していく。
学研エル・スタッフィングは2023年8月5日、「学習障害・発達障害の傾向や特徴を知り、理解が深まるオンラインセミナー」をZoomにて開催する。時間は午後1時からと午後5時からで、2回とも同じ内容となる。定員は50名で、事前予約制。予約はWebサイトにて。参加費無料。
SAPIX YOZEMI GROUPによる京大合格を目指す受験生のための総合情報サイト「京大研究室」は2023年7月26日、2023京大入試状況「一般選抜 現浪別割合」を公開した。一般選抜の現役割合は、志願者・入学者ともに4年連続で増加し、過去最高値を更新した。
大谷大学図書館は2023年8月5日~2024年3月末日まで、高校生を対象に図書館を無料開放する。学習環境の提供、本の閲覧、大学進学後の学習イメージの喚起などが目的。登録料無料。人数は50名程度の予定。8月5日、6日に開催するオープンキャンパスでも案内する。
企業の広告やセミナーの配信事業を担うバリー・アレンは2023年7月24日、子育て世代や子供たち向けにオンラインスクール「STAR LAB(スター・ラボ)」をオープンした。入会不要。1講座330円(税込)より。
神田外語大学と昭和学院秀英中学校・高等学校は2023年7月26日、グローバル教育の提供を機に包括連携協定を締結した。連携協定をもとに、神田外語大学は英語教育とコミュニケーション指導を提供し、昭和学院秀英中高との連携を強化する。
チャイルド・アイズは2023年8月27日、年長生と保護者向けに「小学校受験面接特訓」を、やる気スイッチグループ本社(中央区八丁堀)にて実施する。通塾していない人も対象とする。費用は1万9,800円(税込)。申込期限は8月7日。先着順。
トイントは2023年7月24日、子供の学資保険に加入している世帯を対象に「学資保険加入に関する実態調査」を実施し、その結果を公表した。学資保険での受け取り総額は100万~200万円が40%ともっとも多く、月1万~2万円の支払いであることがわかった。
日本こども成育協会と東神開発が運営する「日本橋LOOP」は2023年8月20日、親子イベント「Sono-Mama Family Holiday」を東京都中央区日本橋で開催する。参加型コンサートやラグビーボールで遊ぶゲームなど、気軽に楽しめるプログラムを用意。参加は無料。