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東京都教育委員会は2023年7月10日、都立高等学校附属中学校・都立中等教育学校・都立中等教育学校附属小学校における2023年度授業公開・学校説明会の日程一覧を公表した。一覧にある授業公開などは、事前予約が必要となる場合がある。
東京都立大学は2023年8月5日、東京都立大学理学部のオープンクラス「高校生のための数学 夏の学校」を、南大沢キャンパスにて開催する。参加無料。事前申込制。
東京都教育委員会は2023年7月10日、都立高等学校における2023年度授業公開・学校説明会の日程一覧を公表した。一覧にある授業公開などは、事前予約が必要となる場合がある。なお、日程などは6月12日現在のもので変更になる可能性がある。
旺文社教育情報センターは2023年7月10日、「2024年度、修学支援新制度が拡充」をWebサイトに掲載した。2024年度から中間所得層の多子世帯や理工農系学生にも対象を拡大する修学支援新制度について、これまでの制度を踏まえ、変更点や注意点などを解説している。
東京都教育委員会は2023年7月10日、都立高校へ進学を希望する中学生や保護者に向け、都立高186校の情報をまとめたPRサイト「#だから都立高(PROJECT TORITSU)」を開設した。学科、指定校・推進校、部活動などの条件から検索できる。
愛知教育大学は2023年8月11日、小学生を対象に第3回「あつまれ!子どもキャンパス」を開催する。入場無料、申込みはWebサイトから8月6日まで受け付ける(先着順)。定員はプログラムにより異なる。
中学受験の進学教室「浜学園」は2023年7月12日、「非認知スキル教育プログラム(SDGsカリキュラム)」を7月より導入することを発表した。思考力・判断力・表現力など、近年の入試でも出題される「非認知スキル」の早期育成を目指す。
情報オリンピック日本委員会は2023年8月17日から20日の4日間、中高生・高専生を対象に、効率の良いアルゴリズムを学ぶ夏季セミナーをオンライン開催する。経験の程度によって、初級・中級・上級の3コースから選択。参加費5,000円。
リセマムでは実業之日本社の協力で、5回にわたり『ねこねこ日本史』ジュニア版の一部の試し読みを掲載する。第3回は「新選組」。
光村図書出版は2023年7月7日、小中学生の頃に使用していた光村図書出版発行の国語の教科書を検索できる「教科書クロニクル」を公開した。生年月日を入力すると、当時使われていた教科書の表紙とおもな教材名、小学校と中学校に入学したそれぞれの年の出来事が表示される。
文部科学省は2023年8月24日、高校生を対象に「集まれ高校生!原子力オープンキャンパス」を近畿大学にて開催する。定員は先着順で、第1部+第2部30名、第2部30名の合計60名。参加費無料。昼食は持参もしくは大学内の学食など利用可能。締切りは8月18日。
家庭教師のトライの教務責任者であり、難関受験専門教育プランナーの宝田亮祐氏に、首都圏と関西の2023年度の入試動向と、夏休み中の効果的な学習方法と心構えについて話を聞いた。
大阪府教育委員会は2023年7月7日、2024年度(令和6年度)大阪府公立高等学校入学者選抜における、アドミッションポリシー(求める生徒像)、学力検査問題の種類、学力検査の成績および調査書の評定にかける倍率のタイプについて発表した。
ベネッセコーポレーションは2023年6月、岡山市にて不登校児童・生徒を対象としたオルタナティブスクールを開講した。週2登校・週2在宅で進研ゼミのタブレットを活用、ITやマネー講座など課外授業も行われる。費用は入学金1万1,000円、月額4万4,000円のほか進研ゼミ費。
山梨大学教育学部は2023年8月4日、高校2・3年生を対象に高校生のための夏季教職入門講座 「さあ、『教育者』へのトビラを開こう!」を山梨大学甲府西キャンパスにて開催する。事前申込制。締切りは7月31日。
「イード・アワード2022 幼児教室」において4つの部門賞を受賞したチャイルド・アイズ。チャイルド・アイズ運営本部 直営運営部 担当課長の椿 真由美さんに、幼児期に必要な学びについて聞いた。