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1か月以上ある夏休みの期間こそ「子供の学ぶ力」の土台を整えるチャンス。具体的に何をすれば良いのかと悩む保護者に向けて、リセマム編集長 加藤紀子のベストセラー『子育てベスト100』(ダイヤモンド社)より、子供を伸ばす夏休みの過ごし方を編集部が厳選して紹介。
志望校決定に向け、模試の結果が気になる季節。いよいよ受験勉強に本腰を入れる中学3年生も多いのではないか。この記事では、1都3県(東京・神奈川・千葉・埼玉)の中学3年生を対象とした模試の日程をまとめて紹介する。
Y-SAPIX Global Campus(YGC)とTriple Alphaは2023年8月6日、小中高生とその保護者を対象に、第8回「北米ボーディングスクールフェア」をハイブリッド開催する。参加無料。定員は対面120人、オンライン500人。申込期限は8月4日午後3時。
リセマムでは実業之日本社の協力で、5回にわたり『ねこねこ日本史』ジュニア版の一部の試し読みを掲載する。第2回は「紫式部」。
文部科学省は2023年7月7日、いじめ重大事態への適切な対応の徹底について、附属学校を置く国立大学法人に通知を出した。いじめ重大事態が発生した際、法に基づく対応が徹底されていない事案が散見されていることを「大変遺憾」とし、適切な対応をあらためて求めている。
兵庫教育大学は2023年7月28日、29日に、小中学生とその家族を対象に「理科&科学の地域でのサイエンス祭」を小野市うるおい交流館エクラにて開催する。定員は各回75名。入場無料、事前申込制。小野市内の小中学生と同大附属小中学校生は先行申込みできる。
大学入試センターは2023年7月7日、2024年度(令和6年度)大学入学者選抜に係る大学入学共通テストにおける海外に居住する者の大学入学共通テスト出願手続について、詳細を公表した。出願期間は9月25日から10月5日、当日消印有効。
滋賀県教育委員会は2023年7月6日、2024年度(令和6年度)滋賀県立高校第1学年の募集定員を発表した。全日制の募集定員は9,640人で、前年度(2023年度)と比較して増減はない。
岐阜県教育委員会は2023年7月7日、2024年度の入学者選抜よりWeb出願に変更することから、広報チラシを公開した。生徒や保護者がパソコンやスマートフォンなどの端末から各高校に直接出願する。操作方法などのパンフレットは11月に配布予定。
パルシステム連合会は2023年6月30日、レシピサイト「だいどこログ」に夏休みの自由研究をサポートする「だいどこ実験室『夏休みの自由研究』」を公開した。今年は新たなテーマを増やし、テーマ選びからレポート作成まで活用できる。
愛知県教育委員会は2023年7月7日、2024年度公立高校入学者選抜における一般選抜の面接実施の有無および校内順位の決定方式、特色選抜の実施校および入学検査内容などについて発表。あわせて、2024年度から導入するWeb出願リーフレットも掲載している。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「九州大学」合格者の高校別ランキングは、3位に福岡、4位に熊本、5位に大分上野丘がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
大学入試センターは2023年7月7日、2024年度(令和6年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)の「受験案内」と「受験上の配慮案内」をWebサイトに掲載した。受験案内の配布は9月1日から。出願期間は9月25日から10月5日まで(消印有効)。
リセマムでは実業之日本社の協力で、5回にわたり『ねこねこ日本史』ジュニア版の一部の試し読みを掲載する。第1回は「伊達政宗」。
この1週間で公開されたリセマム記事から、高校生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年7月3日~7月7日の注目ニュースを振り返ってみよう。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年7月3日~7月7日の注目ニュースを振り返ってみよう。