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香蘭女学校中等科・高等科は、2025年度より立教大学との系属校推薦における推薦枠数を、従来の97名から160名に増員すると発表した。学則定員数と同数の160名まで立教大学への推薦枠が拡大される。
横浜高等学校は2023年10月9日、進学イベント「“横浜”私立高校合同入試相談会」を開催する。学校名に「横浜」の名称が入った私立高校7校が参加。予約不要、入場無料、入退場自由。
秋は「学園祭」のシーズン。外国語学部を有する国公立大学の「学園祭」情報をまとめた。学生主体で、大学の特色を生かしたイベントで祭りを盛り上げる。
農林水産省は、子供向けに作成した「ジュニア農林水産白書2023年版」を公表した。日本の食料や農業、森林・林業、水産業、農山漁村の特徴、環境との関わりなどについて、オールカラーでわかりやすく学ぶことができる。
千葉県教育委員会は2023年9月15日、2024年度(令和6年度)千葉県公立高等学校入学者選抜実施要項について公表した。一般選抜や特別選抜、2次募集、地域連携アクティブスクールなど、選抜ごとに分けてPDFファイルで掲載している。
iU 情報経営イノベーション専門職大学と理化学研究所 革新知能統合研究センター(理研AIP)は、共同研究「超校歌~AIがつくるみんなの校歌~」において、三重県桑名市と連携。新たに開校予定の義務教育学校「多度学園」の校歌をAIを使って作詞・作曲することが決定した。
四谷大塚は、2023年7月9日に実施した小学6年生対象「第2回合不合判定テスト」の結果をもとにした偏差値一覧を掲載している。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が筑波大駒場(73)、開成(71)、女子が桜蔭(71)、渋谷教育幕張2(71)など。
四谷大塚は2023年9月14日、「2023年度合不合判定テスト(第3回)」の参加者に配布した資料付録をPDFで公開した。2024年入試の変更点情報と合不合2回併願パターンを男女別で掲載している。
旺文社は2023年9月15日、国公立大2次、私立大一般選抜の小論文対策として、国公立大126大学、私立大41大学の5年分の過去問を要約した「2024年受験対策 全国大学小論文入試2019~2023出題内容5か年ダイジェスト」を刊行した。
千葉県教育委員会は2023年11月と12月、他都道府県および海外などからの千葉県公立高等学校志願者を対象とした入学志願手続の説明会を開催する。第1回から第4回の説明会のいずれかに出席し、説明を受けること。事前予約制。
「GMARCH」と大学群で呼ばれる首都圏私立大学の「学園祭」情報をまとめた。複数のキャンパスを擁する大学ではキャンパスごとに開催するなど、多彩なイベントを企画している。
ポピンズエデュケアは2023年9月1日より、ポピンズが運営する東京都認証保育園において幼稚園児・未就学児など3歳以上のすべての子供を対象に一時お預かりを行う「アフター幼稚園パック」サービスを開始した。利用料金は週3日6万円、週5日10万円。入園金不要。
夏休みも明け、新学期の始まりとともに、新たな悩みに直面しているご家庭もいるのでは。そんな悩める読者のために、リセマムでは読者限定で特別企画を実施。花まるグループ・代表の高濱正伸氏に寄せられた悩みについて直々にアドバイスいただく。
埼玉県は2023年9月15日、2024年度埼玉県私立中学校・中等教育学校・高等学校の入試要項を取りまとめ、公表した。募集人員は、全日制私立高校が前年度比19人減の1万7,415人、私立中学校が前年度比15人減の3,778人。2024年度開校予定の開智所沢中等教育学校は240人。
大阪府は2023年9月15日、2024年度(令和6年度)大阪府公立高等学校入学者選抜の実技検査内容について公表した。音楽科や体育に関する学科など、実技検査を実施する夕陽丘、桜宮、汎愛、摂津、大塚、水都国際、咲くやこの花、東住吉の府立高8校の検査内容を掲載している。
東進は2023年11月5日、高校生を対象とした「全国統一高校生テスト」を東進ハイスクール・東進衛星予備校各校舎、早稲田塾各校舎など全国1,100か所以上の会場で実施する。大学入学共通テストと同じレベル・出題形式で実施。受験料無料。