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アゴス・ジャパンは2024年2月23日、アゴス卒業生を招き、高校生と保護者を対象に「大学留学とその後のキャリア」を渋谷校とオンラインにて開催する。参加費無料。参加予約には、無料オンライン登録が必要。
大学入試センターは2024年1月17日、大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の平均点等一覧(中間集計)を発表した。平均点は、国語115.73点、英語リーディング53.28点など。最終発表は、2月5日(予定)。
横浜六法研究所が展開する「アイデスク自習室」のチェーン店「アイデスク荻窪自習室」が2024年1月16日にオープンした。月額利用料金は、全日自由席8,900円、平日自由席6,900円、全日指定席1万4,800円(いずれも税込)など。3月31日まで入会金無料キャンペーン実施中。
城北・埼玉・茨城地区の私立小学校13校による合同相談会が2024年2月18日、聖学院小学校にて開催される。午前と午後の2部制。事前申込制。上履き、下足袋持参。幼児参加不可。
河合塾は2024年2月18日、新高2・3生(現高1・2生)と保護者を対象に、大学入試のポイントや最新分析などを伝える「親子で学ぶ!大学入試Webセミナー~今すぐはじめよう!春編~」をライブ配信にて開催する。参加費無料。締切りは2月14日。後日Web視聴あり。
東京都教育委員会は2024年1月16日、都立高等学校、中等教育学校(後期課程)の授業料・入学料および特別支援学校高等部の授業料について更新情報をWebサイトに掲載した。2023年4月1日現在の授業料・入学料のほか、2024年4月入学者向けの入学料減免制度について紹介。申請期間が短いため、希望する場合は早めに志願校に相談するよう勧めている。
ベネッセコーポレーションとセガ エックスディーは2024年1月16日、共同開発の英語攻略リズムゲーム「Risdom」の春のリリースを前に、事前無料登録を開始すると発表した。App StoreまたはGoogle Playストアから予約ができるという。
埼玉県は2024年1月16日、2024年度(令和6年度)埼玉県私立高校入試の中間応募状況を公表した。1月11日午後3時時点の全日制47校の平均倍率は3.94倍であった。学校別では栄東23.12倍、慶應義塾志木5.52倍など。
リソー教育は2024年3月、 TOMAS各校にて中学受験を対象とした「TOMAS最難関模試」を開催する。3月10日開催が新小学3・4年生対象、3月20日開催が新小学6年生対象。参加無料。各会場定員になり次第、締め切る。
駿台予備学校とベネッセコーポレーションによる「データネット」は2024年1月17日午前、2次試験出願シミュレーションシステム「インターネット選太君」の提供を開始する。大学入学共通テストの自己採点結果をもとに志望校の合格可能性を判定し、2次試験の出願校決定に活用できる。
関西唯一の医学部専門校舎である駿台梅田校は、医学部志望者だけの学習環境が学生のモチベーションにもなっている。医学部受験のプロによる丁寧な受験指導で受験生を合格に導く。
「合格逆算カリキュラム」をもとに、完全1対1で個別指導を行う「メディックTOMAS」。医学部受験のスペシャリストである担任のトータルコーディネートのもと、社会人プロ講師、現役医大生ティーチング・アシスタントが三位一体となって1人の生徒を合格に導く。
駿台医系ミノルは、医学部受験に精通した講師陣、医学生チューターによる質問対応と学習相談、受験戦略を考える進路アドバイザーの三者が一体となって医学部現役合格へ導いていく。
医系専門予備校メディカルラボは、100%個別指導を強みとしている。生徒の学力状況と志望校の合格ラインを正確に把握したうえで個別カリキュラムを作成し、最短距離で効率よく合格を目指す。
プロメディカスでは、「今までの教育のアタリマエは、本当に正しいのか?」をコンセプトに、医学部合格に本当に必要なものを“医学部合格”特化型メソッドとして提供している。
武田塾医進館は8年間で400校が開校された「日本初!授業をしない武田塾」の医系学部進学専門の予備校。管理型学習はそのままに医系学部に特化した形で指導内容を進化させた。「習っている時間があるなら演習する!」をモットーにひとりひとりの徹底した管理で88%の塾生が偏差値11%以上アップしている。