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子どもにさせてよかった習い事は、1位「水泳」、2位「英会話」、3位「習字」であることが、Style us(スタイラス)が4月1日に発表した調査結果より明らかになった。水泳は、もしもの時に役立ち、体力が付くことが評価されているという。
教育分野のシステム開発などを手掛けるコードクオリティは、学力不足の中学生と高校生向けに、基礎力測定問題「意外と間違う?小学生レベルの算・国に挑戦!」を4月1日から公開した。短時間でチェックできるのが特徴で、進学・進級時期の力試しになりそう。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第30弾では、筆記試験の対策について聞いた。
愛知県私学協会中学校部会は、7月25日、26日に私立中学「進学フェア」をウインクあいちで、「合同相談会」を6月14日に多治見会場のほか豊田、一宮、岡崎の4会場で開催する。各中学校の先生と直接話ができる機会となっている。入場無料。
世界100か国以上の子どもたちが参加する、教育問題を考える地球規模のイベント「世界一大きな授業」が2015年も開催される。現在、学校やサークル、家族など、授業に取り組むグループ1,000組を募集している。
京都大学は4月2日、中高生や一般向けに京大ならではの知的ワールドを紹介するエンターテイメントサイト「探検!京都大学」を京都大学公式ホームページ内に開設した。京都大学創立以来初となる「主体的に仕掛けるブランド戦略」を始める。
キャンパスノート発売から40周年を迎えるキャンパスは、記念事業の一環として全国高等学校総合文化祭「2015滋賀 びわこ総文」とコラボした「キャンパスロゴステッカーデザインアワード」を開催する。現在、高校生を対象にロゴステッカーのデザインを募集している。
4月1日、多くの職場で新人が入社して来る。厳しい就職活動を経てその日を迎えるわけだが、必ずしも希望に満ちあふれているわけでもなく、学生のときにこういう勉強をしとけばよかった、こういう資格を取得しておけばよかった、と少しの後悔もあるだろう。
東京大学は3月31日、同大大学院工学系研究科の教員が通勤電車内でハードディスク入りのかばんを紛失したと発表した。このハードディスクには、同教員が所属する研究室の15名の個人情報と大学院生38名の履修状況が保存されていたという。
日本教育工学会(JSET)は、2014年度の産学協同セミナー最終報として、「教育工学の立場から1人1台情報端末活用の在り方を考える」を、4月4日に開催する。これからの教育ICT活用の方向性などについて、各種講演やパネルディスカッションが行われる。