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マイナビは、高校生向けのビジネスコンテスト「キャリア甲子園2015」を開催する。高校生同士でチームを組み、オリジナルビジネスの企画書を提出するほか、専用の無料講座を受講することができるイベントだ。
九州大学は5月24日と31日、「世界一大きな授業@九州大学」を開催する。2日間で、世界の教育の現状について知るためのクイズなど7種類のアクティビティが実施される。事前申込制で、参加費は無料。
ゴーリストが運営する人材業界に特化したWebサイト「HRog(フロッグ)」は4月10日、「新卒の業種別求人件数ランキング」を発表した。2016年新卒採用の求人件数が多い業種は、1位「ソフトウェア・情報処理」、2位「建設・住宅」、3位「医療関連」であった。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第35弾では、集団面接と個人面接の違いについて聞いた。
九州大学は、伊都キャンパスの施設の名称について、広く一般から募集している。「理学系地区講義棟・生活支援施設」と「センターゾーン福利厚生施設」の2施設。募集期間は6月7日まで。命名理由を添えて、FAXかメールで応募する。
子ども・孫の教育資金目標金額は、300~500万円未満がもっとも多いことが、日本生命保険相互会社の「教育資金の準備」についてのアンケートから明らかになった。7割以上が小学校入学前に準備を開始しており、準備方法では「預貯金」「学資保険・こども保険」が多い。
ヤマハミュージックジャパンでは、中学校・高等学校の吹奏楽部・マーチングバンド部・オーケストラ部(弦楽合奏部)を対象とした「ヤマハ新入部員募集コンテスト2015」を開催している。新入部員を多く増やした学校や、部員募集活動の優れたアイデアを募集している。
政府の平成27(2015)年度予算が4月9日に成立し、一般会計予算(当初予算)は総額96兆3,419億5,097万円となった。子育て支援では、児童手当の対象児童1人につき3,000円を支給する臨時特例措置や、低所得世帯に対する幼稚園の保護者負担軽減などが盛り込まれた。
東京商工リサーチは4月8日、「2014年全国社長 出身地・出身校調査」の結果を発表した。社長の出身地は「東京都」が最多の7万4,867人。出身校は、「日本大学」が5年連続のトップとなった。
子どもたちが新しい教科書を手に、期待に胸をふくらませる時期となった。そして本日4月10日は「教科書の日」。「良(4)い図(10)書」の意味を込め、教科書協会が中心となって2010年に制定した。
首都圏中学受験ネットは、Webサイト上で「2015~2016年度 合格は塾選びで決まる」の公開を始めた。最新のデータにもとづき、中学受験や高校受験に対応する塾を路線別や駅名にまとめ、首都圏の数多い塾選びのガイドとして利用できそうだ。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第34弾では、面接で聞かれるエピソードの脚色について聞いた。
家庭教師派遣会社を運営する日本学術講師会は、インターネットでリアルタイムに学習指導を行う「家庭ネット」をオープンした。小学生低学年であれば1コマ700円で指導が受けられる。現在、申込みから30日間は指導料が無料の体験期間を設定している。
厚生労働省は、就職前やアルバイトをする学生・生徒に向けた、労働法の理解促進を図る新しいハンドブック「これってあり?まんが知って役立つ労働法Q&A」を作成した。ハンドブックは、ホームページからダウンロードして使うことができる。
日本でTOEICプログラムを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会は、2014年度の受験者数は、TOEICプログラム全体で262万9千人だったと発表。過去最高であった2013年度(258万5千人)を更新した。
「リセマム」は、英語教材の顧客満足度調査を実施し、「イード・アワード2015 英語教材」を4月9日に発表した。顧客満足度No.1の最優秀賞はアルクの「イングリッシュ・クイックマスター」が受賞した。