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JTB、全日本空輸(ANA)、富士通は、7月27日(土)、28日(日)に行った発達障がいのある子どもたちのためのサッカー観戦交流イベントが「IAUD国際デザイン賞2019」UX(User Experience)デザイン部門で金賞を受賞したことを発表した。
2020年を迎え、各大学の総長・学長らが大学のWebサイトで新年のあいさつを公開している。創立記念事業を予定している大学では、事業に向け新たな決意を述べている。
毎年届く年賀状の整理、大変ですよね。コクヨのポストカードホルダーからオススメの3商品をご紹介します。
文部科学省は2019年12月27日、大学入試のあり方に関する検討会議を設置。英語4技能評価のあり方など4つの検討事項を掲げ、2020年1月15日に第1回検討会議を開催する。Webサイトでは、検討会議委員(予定)の名簿も公開している。
2020年最初の天体ショーとなる「しぶんぎ座流星群」が今日(2020年1月4日)、活動のピークを迎える。極大時刻は4日午後5時ごろ、見頃は5日未明から明け方の予想となっている。
リセマムでは、セブン&アイ出版「マンガでわかる 最速最短!英語学習マップ」を3名のリセマム読者にプレゼントする。応募締切りは2020年1月17日。
GIGAスクール構想、プログラミング教育、オンライン学習、eラーニングシステム、またそれらを巡るビジネス関連の話題の中から、リセマムが選ぶ2019年の「教育ICT・プログラミング」」重大ニュースを発表する。
大学生に関する2019年のニュースは、高等学校のニュースと同様に「大学無償化」(高等教育修学支援)や、大学独自の奨学金制度など、新たな取組みに注目が集まった。リセマムが選ぶ2019年の「大学生」重大ニュースを発表する。
高校生に関する2019年のニュースを振り返るうえで、避けて通れない話題は2019年11月に発表となった2020年度の大学入学共通テストにおける英語民間試験の導入の見送りだろう。高校生たちの動揺が心配される。
中学生に関する2019年のニュースは「英語4技能」や「高校受験」を中心に、高大接続を見据え今何ができるのか? これからの社会で生き抜くために身に付けるべき能力とは何か? さまざまな検証や取組みに注目が集まった。
第96回箱根駅伝が2020年1月2日と3日の2日間開催される。シード校と予選会通過校の各10校と関東学生連合を加えた合計21チームが出場し、東京・読売新聞社前~箱根・芦ノ湖間を往路5区間、復路5区間の合計10区間・217.1kmで競う。
大和書房は2019年12月16日、ニンテンドーDS用ソフト「脳を鍛える大人のDSトレーニング」シリーズの監修者でもある川島隆太氏の著書「記憶力と判断力がよくなる速音読ノート」を刊行した。
文部科学省は2019年12月26日、中央教育審議会初等中等教育分科会での「新しい時代の初等中等教育の在り方 論点取りまとめ」を公表した。義務教育9年間を見通した教科担任制の在り方については、令和4年(2022年)をめどに小学校高学年から本格的に導入すべきとしている。
ランキングサイト「ランキングー!」は2019年12月24日、10~40代の女性2,647人を対象に実施した「インテリジャニーズランキング」を発表した。1位は829票を集めた嵐の櫻井翔だった。
文部科学省は2019年12月25日、2019年4月1日現在の私立学校(大学等)の耐震改修状況調査結果を公表した。私立大学等の耐震化率は92.8%で、前年度(2018年度)から1.2ポイント上昇している。耐震診断の実施率は、前年度比1.9ポイント増の89.9%。
文部科学省は2019年12月25日、私立大学等の2018年度(平成30年度)入学者における学生納付金等調査結果を公表した。2018年度の私立大学(学部)の初年度学生納付金は、前年度(2017年度)より0.2%増となる133万6,033円だった。
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