advertisement
advertisement
使える英語の基礎となる力を早いうちから世界基準で測るTOEFL Primaryを運営するグローバル・コミュニケーション&テスティングと、そのTOEFL Primary活用によりグローバル人材育成と地域貢献を行う学童保育型英会話スクール「KidsUP」。両者が目指す英語学習とは。
埼玉県国際交流協会は、海外へ挑戦する若者を対象に給付型の奨学生、「埼玉発世界行き」奨学生を募集する。募集期間は4月2日より5月18日まで。エントリーはWebサイトより行える。
もし学習塾の授業がそのまま映像授業で視聴できるとしたら、対面の授業ではなく映像授業形式でも良いと思う親が57%にのぼることが、エンライクの調査結果より明らかになった。
旺文社教育情報センターは、「2020年国公立大入試 志願者動向分析」をWebサイトに掲載した。2021年の新入試への不安感に加え、センター試験の平均点大幅ダウンで、文理ともに「超絶安全志向」の弱気出願となった。
朝日新聞出版は、2020年3月24日に発売する週刊朝日(4月3日増大号・430円)で「東大合格者上位178校徹底分析」を特集。東京大学の合格者数が多いトップ178校のデータを掲載し、伸び盛りの高校が一目でわかる。
全国の児童館や児童センターの臨時休館が続くなか、児童健全育成推進財団は全国の児童館と協力し、「#臨時休館でも児童館」を共通のハッシュタグとして子育て支援のさまざまな取組みを発信している。
東京オリンピック・パラリンピックが、新型コロナウイルスの影響で予定通りに開催できなくなった場合、延期は約6,408億円、中止は約4兆5,151億円の経済的損失が推測されることが2020年3月19日、関西大学の分析結果から明らかになった。
東京大学は2020年3月18日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、2020年度の入学式を中止すると発表した。総長の式辞などは動画で配信する。卒業式・学位記授与式は簡略化して実施し、4月からの新学期授業はオンライン授業などを活用して学事暦通り行う。
新型コロナウイルスの影響によって失われる花見の経済効果が約2,534億円にのぼることが2020年3月18日、関西大学の分析結果から明らかになった。花見の経済効果は、例年の約6,517億円に対し、2020年は約3,983億円と予測されている。
浪人経験のある医学部合格者で、予備校に通っていたうちの約7割が「大手予備校」、約3割が「医学部専門予備校」に通っていたことが、PMD医学部専門予備校を運営するアクトが2020年3月18日に発表した調査結果より明らかとなった。
工学院大学附属中学校・高等学校で英語を担当する高橋一也教頭と中川千穂教諭に、「21世紀型教育」を展開する同校におけるケンブリッジ英語検定の学習効果、およびこれからの日本の英語教育のあり方について聞いた。
ICCコンサルタンツは2020年3月17日より、すべての留学プログラムを対象に、全国どこからでも参加できるオンライン無料留学個別相談を開始。併せて、オンライン留学説明会も開始する。
立教大学は2020年3月16日、経営学部の客員教授に元サッカー日本代表の中田英寿氏の就任が決まったと発表した。全国をめぐって日本の良さを世界に発信し続ける活動を生かし、2020年度秋学期から「日本文化の世界戦略」をテーマにした講義を担当する。
「子どもの担任になってほしいアニメキャラクター」を、日本生活協同組合連合会が調査。1位には『ドラえもん』のドラえもん、2位には『それいけ!アンパンマン』のアンパンマン、3位には『名探偵コナン』の江戸川コナンが並んだ。
毎日新聞出版は、2020年3月12日に発売するサンデー毎日(2020年3月22日増大号・420円)で「東大・京大合格者高校別ランキング」を掲載。東京大学、京都大学の合格者を高校別にランキング形式で紹介している。
旺文社は、記憶定着のための学習アプリ「Monoxer」に、英検対策教材「英検でる順パス単」の提供を2020年3月2日より開始した。英検1級から5級すべての級をラインアップしている。
Language