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栄光ゼミナールは、小学4~6年生を対象とした適性検査を体験するためのテスト「公立中高一貫オープン」を6月22日・23日に同ゼミナール各教室で開催する。
総合情報サイト「All About」を運営するオールアバウトは、小学校受験や子育ての専門家などが出演する小学校お受験をテーマにしたトークイベントを開催すると発表。5月24日に東京カルチャーカルチャーで行われる。
中学受験塾「CG啓明館」を運営する中萬学院は、小学3年生から6年生とその保護者を対象に、神奈川県私立中高一貫校の学校説明会「私学の集い vol.2」を5月19日、横浜市西区の本社大ホールで開催する。参加は無料、事前予約制。
兵庫県私立小学校連合会は、5月19日(日)にスペースアルファ三宮で「兵庫県私立小学校連合会 学校相談会」を開催する。入場無料で入退場自由。来場者先着200組に、小学校進学ガイドブック「合格への道」をプレゼントする。
埼玉県教育局は5月2日、2014年度の埼玉県公立高校入学者選抜について発表した。入試日程や学力検査問題の出題の基本方針、実施教科、出題範囲、教員向け高校説明会の日程などが掲載されている。
神奈川県教育委員会は、平成26年度神奈川県公立高等学校の募集および選抜の日程を決定、ホームページで公開した。神奈川県は、2013年度入試から共通選抜」を採用。
日能研は、小学6年生を対象とした全国公開模試「志望校選定テスト」を6月2日、日能研各校で実施する。受験料は4科が4,200円、2科が3,150円。6月1日まで受け付ける。
早稲田アカデミーは5月26日に、中学3年生を対象とした「国語記述講座」を開催。筑波大附属駒場、開成、慶應女子の3つの対策講座を実施する。受講料は無料で、事前申し込みが必要。
文部科学省は4月30日、平成25年度に実施する教員資格認定試験の案内を公表した。幼稚園と小学校、特別支援学校の教員資格認定試験について掲載されている。出願期間は5月31日~6月14日。
日本大学は4月27日、2013年2月8日に実施された文理学部の一般入試において採点ミスがあり、25名を追加合格すると発表した。4月30日現在、追加合格者から入学希望者は出ていないという。
日能研は、6月1日(土)に5年生対象の全国公開模試「実力判定テスト」を日能研各校で実施する。受験料は4科が4,200円、2科が3,150円。5月31日まで受け付ける。
四谷大塚は、4月14日に実施した「第1回合不合判定テスト」の偏差値一覧をウェブサイトに公開した。テスト結果に基づく合格可能性80%と50%の偏差値が、男女別・日程別に掲載されている。
中京大学は4月25日、2014年度一般入試から紙の願書を完全廃止し、インターネットのみで出願を受け付けると発表した。近畿大学や東洋大学も願書の完全ネット化を宣言しており、出願の完全ネット化が普及しつつある。
経済同友会の「教育改革による国際競争力強化プロジェクト・チーム」は4月22日、実用的な英語力を問う大学入試の実現について提言をした。大学入試でTOEFLを導入すべきであるという。
首都圏模試センターは、4月21日に実施した「第1回小6統一合判」の「度数分布表」を公表した。もっとも第一志望者数が多かったのは、男子が東邦大学付属東邦(前)の99人、女子が香蘭女学校の112人であった。
ベネッセ教育開発センターが発表した「大学生の学習・生活実態調査報告書」によると、大学受験対策の開始時期は、2008年と比べ2012年は高校3年生から始める割合が高くなっており、遅くなっていることがわかった。
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