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早稲田アカデミーは7月15日(祝)に、中学3年生を対象とした「開成実戦オープン模試」と「慶女実戦オープン模試」を開催する。申し込みは5月28日(火)開始予定。費用はそれぞれ4,500円。
法務省は5月20日、平成25年司法試験予備試験の受験者数(速報値)を発表した。短答式試験の受験者数は9,224人で前年と比べ2,041人増加した。一方、司法試験の受験者数(速報値)は7,653人で前年と比べ734人減少した。
法務省は5月19日(日)、平成25年司法試験予備試験の短答式試験を実施。出願者数は、11,255人で前年と比べ2,137人増加した。合格発表は、6月13日(木)16時頃、同省のホームページにて発表する。
早稲田アカデミーは6月30日、開成、国立附属、早慶附属高など難関校志望者のための「難関チャレンジ公開模試」を開催する。対象は中学2・3年生。5月28日より各校舎にて受付を開始する。
東進は、東大2次試験(前期)と同じ出題形式で同じレベルの「第1回 6月 東大本番レベル模試」を6月9日(日)に開催する。受験料は5,250円で、インターネットで申し込みの場合、東進メイト生に登録され、1回の受験料が4,410円となる。
「大学入試シリーズ(通称 赤本)」を発行する教学社は、難関大学入学者を対象にセンター試験の過去問演習に関するアンケートを実施し、調査結果を発表した。
代々木ゼミナールは5月8日、2013年私立大学の入試結果について最新情報を公表した。各大学の入試方式ごとの志願者数、受験者数、合格者数、競争率が掲載されている。
サピックス中学部(SAPIX)は、高校偏差値表(2013年)をWebサイトに公開した。首都圏難関校を中心に、5科目入試校と3科目入試校に分けて掲載している。
立教大学は5月16日、入学前予約型奨学金として「自由の学府奨学金」を新設し、2014年度の一般入試、大学入試センター試験利用入試から申請を受け付けると発表した。
海陽中等教育学校は、小学生が学園生活を体験する「体験入学」と「理科工作教室」を今夏も開催する。体験入学は5月20日、理科工作教室は5月27日から申し込みを開始する。
四国の5国立大学は5月13日、2017年度を目標にAO(アドミッション・オフィス)入試を共同で実施すると発表した。すでにアドミッション・センターを設置、今後選任教員を配置し、具体的な評価の方法や基準を決めていく。国立大によるAO入試の共同実施は初めて。
京都府教育委員会は、府立高校46校が参加する平成25年度通学圏別合同説明会を、5月25日より府下10会場で順次開催する。学校別の展示ブース、生徒によるパネルディスカッション、スタンプラリー、学校別ブースでの個別相談など、各学校の魅力や特色を知る機会だという。
京都薬科大学は5月10日、薬学部の2013年度一般入試B方式の英語科目で出題ミスがあったと発表した。再度合否判定を行ったところ、新たに19名が追加合格となった。
山梨県教育委員会は5月9日、公立高校入学者選抜の入試日程など基本事項を発表した。前期は2014年2月4日、5日、後期は3月6日に実施する。実施方法については昨年度からの変更はないという。
東京都は5月5日に実施した「東京都職員1類B(大卒程度)採用試験」の受験状況を発表した。受験者数は、全試験区分合計6,885人、倍率9.9倍で、受験者数・倍率ともに昨年度より増加した。
人事院は5月13日、国家公務員採用一般職試験(高卒者試験および社会人試験・係員級)と税務職員採用試験の受験案内を人事院ホームページの「採用情報ナビ」に掲載した。また、受験案内・申込用紙の配布を開始した。
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