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ディライトワークスは、同社の執行役員クリエイティブオフィサー・塩川洋介氏が大阪 成蹊大学の芸術学部の客員教授に就任し、2018年4月より年間を通して継続的に、同大学にて学生の指導・育成に取り組むと発表しました。
明光ネットワークジャパンの子会社「東京医進学院」は2018年3月1日、個別指導と最先端教育ICTプラットフォームを組み合わせた「MEDI-COACHING」を導入した個別指導専門の医学部進学予備校「東医進個別館」を開校した。説明会や春期講習キャンペーンも実施中。
文部科学省は平成30年3月5日、Webサイトに「教科等の本質的な学びを踏まえたアクティブ・ラーニングの視点からの学習・指導方法の改善のための実践研究」の実践地域を掲載した。
文部科学省は平成30年3月5日、平成30年度(2018年度)国公立大学入学者選抜(中期・後期日程)の2段階選抜実施状況を発表した。2段階選抜は24大学27学部で実施し、3,253人が不合格となった。2段階選抜による不合格者は、一橋大学の456人がもっとも多かった。
日本薬理評価機構(PEIJ)は、神奈川県川崎市にある再生細胞医療集積施設の研究室において「中高生が主役の科学研究所(Youth Science Lab)」を常時開設する。現在、「PEIJジュニアリサーチャー」としてYouth Science Labへ参加する中高生を募集している。参加費は無料。
東京都教育委員会は平成30年3月1日、平成30年度(2018年度)第1学期都立高校の転学・編入学募集について発表した。全日制では、日比谷、西、国立、戸山など171校で、第2学年1,039名、第3学年2,001名の計3,040名を募集する。
学研プラスは2018年3月2日、2020年度より実施予定の「大学入学共通テスト」のプレテスト解説動画を無料視聴できる特設ページをオープンした。学研プライムゼミの講師陣が問題の解き方やテストのねらい、センター試験との違いを解説する。
教育と探求社は2018年4月1日、アクティブラーニング型の教育カリキュラム「クエストエデュケーション」内に、中高生向けの新コース「The Vision(ザ・ビジョン)」を追加する。
朝日新聞出版は、夏の甲子園大会全記録を網羅した「全国高等学校野球選手権大会100回史」の予約受付を開始した。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は、学びたい学部・学科がある大学ランキングを発表した。2位にダブルスコアで差をつけ1位に選ばれたのは東京大学。2位は京都大学、3位は早稲田大学と、国立・私立を問わず大規模総合大学が多くランクインした。
ソフトバンクは2018年3月1日、スマートフォンを新たな学びの場として提案する縦型動画コンテンツ「私立スマホ中学」を公開した。教頭役の内村光良をはじめ、KAT-TUNや堀江貴文氏など、講師陣8組が講義する。視聴は無料、会員登録は不要。
博報児童教育振興会(博報財団)は2018年度から、学校教員を目指す学生を対象に「博報教職育成奨学金事業」を開始する。2018年度は東京学芸大学、慶應義塾大学など、関東・関西地区の26大学に推薦を依頼し、35人程度を選定。2019年度以降は対象校を全国に拡大する予定。
生活協同組合パルシステム神奈川ゆめコープは、「一般財団法人ゆめ社会福祉財団」を立ち上げ、高校生向けの給付型奨学金制度「神奈川ゆめ奨学金」を創設した。奨学金給付のほか、居場所、学習支援、就労支援なども行う。応募は2018年3月31日まで受け付けている。
留学ジャーナルは、小・中・高校生から大学生・社会人まで、年代や目的に合わせて選べる「2018夏休み海外留学」全118コースを、Webサイトおよび全国5か所に展開する留学ジャーナルカウンセリングセンターにて受付を開始した。