advertisement
advertisement
ディスコは2018年3月13日、「大学進学と就職に関する調査(2018年3月)」の結果を発表。進学時に将来のキャリアを「とても意識して選んだ」学生は、大学生活の満足度が高いことがわかった。また、理系学生の方が、志望度の高い企業に就職できる傾向にある。
ニチバンは、「2018年度ニチバン バトルウィンテーピングセミナー」を全国9都市で5月より開催する。
アジアで進む海外大学進学。国内外から優秀な学生からの注目を集めているドイツの大学、および大学進学事情について、EFドイツ大学進学プログラム責任者として学生の指導にあたるJurgen Oehler(ユルゲン・オーラー)氏に話を聞いた。
3月11日、東日本大震災から7年。オリンピック公式アカウントが、ユーチューブに「震災をいかに羽生結弦は耐え、夢を掴んだか」というタイトルで動画を公開した。
エニタイムフィットネスを運営するFast Fitness Japanは、フィットネス業界初の試みとなる高校生向け新サービス「HIGH SCHOOL PASS(ハイスクールパス)」を4月より順次開始する。
日本学生支援機構(JASSO)は平成30年3月12日、JASSOの事業に関する報道などについての情報を更新。昨今、報道されているJASSOの奨学金返還者の自己破産に関して、その状況について正しく理解してもらうための解説を掲載した。
シャープは2018年3月13日、タブレット端末向け統合型学習アプリ「Brain+(ブレーンプラス)」2018年度版の提供を開始したと発表した。iOS版・Windows版ともに、アプリは無償でダウンロード可能だが、コンテンツの使用には別途ライセンスの購入が必要。
旺文社は2018年3月12日、高校生向け学習応援アプリ「ターゲットの友」シリーズの第4弾となる「ターゲットの友 for 1000」iOS版・Android版の配信を開始した。ダウンロードは無料だが、アプリ内課金あり。
2018年2月25日、東京・中野のRed Bull Gaming Sphere Tokyoにて、TOPANGAによる「TOPNAGA就活準備講座」が開催されました。各講演の模様をお届けします。
東京・上野公園にある国立科学博物館で2018年7月13日から10月8日、昆虫をテーマとした特別展「昆虫」が開催される。展覧会の昆活マイスター(オフィシャルサポーター)に俳優の香川照之が就任した。昆活企画第1弾として、昆虫チラシ採集を実施している。
イー・ラーニング研究所が20代から50代までの子どものいる親を対象に実施した子どもの生活に関する調査によると、学校の授業を補うために必要なサービスは「学習アプリ」との回答がもっとも多かった。
文部科学省は平成30年3月12日、平成30年度(2018年度)国公立大学入学者選抜について、後期個別学力検査第1日・1時限目の受験状況について公開した。
フロムページは、テレメール進学サイト上に受験生の進路選択支援コンテンツ「先輩が入学を決めた理由」をオープンした。大学の合格発表がピークを迎えるこの時期に、受験生の参考となるべく、複数の合格大学の中から先輩たちが進学する大学を決めた理由をまとめている。
朝日新聞社主催、名門会家庭教師センター特別協賛による、医師を目指す中高生向けシンポジウム「今、医師に求められる力 ―がんとの共生社会を目指して― 」が、2018年4月21日に大阪・梅田のハービスホールにて行われる。
生まれつき茶色い髪の毛の人が中学時代で約1割、高校時代で約2割が「髪染め指導」を経験していることが、「ブラック校則をなくそう!プロジェクト」が2018年3月8日に発表した調査結果より明らかになった。
近畿大学は2018年3月12日、2018年度一般入試の志願者数が前年度(2017年度)比9,329人増の15万6,225人で過去最高になったと発表した。河合塾が集計した3月9日時点の志願状況をみると、近畿大学の志願者数がもっとも多い。