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SCIは2020年3月10日、大学や専門学校への受験・進学を考えている高校生を対象にした「横浜進路ミーティング」を横浜新都市ホールにて開催する。中央大学・法政大学・関東学院大学などが参加予定。参加無料。
国公立大学2次試験(個別試験)の出願が2020年2月5日に締め切られた。リセマムでは、東大螢雪会の国公立大医学部一般入試関係資料をもとに、2017~2019年度の合格者最低点を一覧表にまとめた。
駿台予備学校は2020年2月6日、「2020年度 主要大学入試解答速報」の掲載を開始した。一部の私立大学の解答や分析を公開しているほか、主要な国公立大学の2次(個別)試験について2月25日以降は前期日程、3月13日以降は後期日程の解答例などを順次掲載していく。
大学基準協会は2020年2月5日、医学部医学科入試の調査結果を受けて、北里大学や順天堂大学、日本大学など7大学の大学評価を「不適合」判定へ変更したと発表した。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は、「進メ!受験生。掴メ!大学生活。」と題した受験生応援サイトのプレ版をオープンした。受験生のリアルな声や先輩たちが伝授する合格の秘訣などを紹介している。
第一ゼミナールの個別指導 ファロス個別指導学院は、2020年春より「大学受験個別合格戦略コース」を全教室に展開する。このコースを高校生に広く知ってもらおうと、若者の間で人気の声優を起用したアニメ動画を制作。2月から期間限定で公開している。
大学入試センターは2020年2月6日、令和2年度(2020年度)大学入試センター試験の実施結果を発表した。受験者数は52万7,072人、受験率は94.51%、平均受験科目数は5.54科目だった。
子どものいる保護者の45%が「STEAM教育」を知っており、各分野では「芸術分野」にもっとも関心があることが、イー・ラーニング研究所による「STEAM教育に関する意識調査アンケート」調査から明らかになった。
文部科学省は2020年2月5日、令和2年度(2020年度)国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。出願最終日2月5日午後3時現在の志願倍率は、前期日程が2.9倍、後期日程が8.8倍、中期日程が12.7倍。確定志願状況は、2月20日に発表する。
学習形態が多様化するなか、89年近くにわたって通信教育を牽引してきたZ会。保護者満足度で表彰する「イード・アワード2019 通信教育」でZ会は、総合・タブレットともに小中高で最優秀賞を受賞した。
日本FP協会は、学生や保護者、学校関係者を対象とした小冊子「進学にかかるお金と奨学金の話」の2020年1月改訂版を発行した。奨学金の基礎知識のほか、2020年度から始まる高等教育の修学支援新制度など最新情報を盛り込んだ。
文部科学省は2020年2月5日、2020年度(令和2年度)国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。出願最終日2月5日午前10時現在の志願倍率は、前期日程が2.7倍、後期日程が8.2倍、中期日程が11.8倍で、合計3.9倍。確定志願状況は、2月20日に発表予定。
PMD医学部専門予備校を運営するアクトは、「医学部を受験するお子さんをもつ、 親のサポート」について記事を掲載した。子どもが落ち込んでいるときの保護者の接し方などについて、医学部予備校の観点と認定心理士によるアドバイスを紹介している。
旺文社教育情報センターは2020年2月3日、「国公立大 共通テスト英語 リーディング・リスニング配点比率」をWebサイトに掲載した。実施まで1年を切った2021年度大学入学共通テストの「英語」について、出題方法のポイントや国公立大学の配点比率などをまとめている。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2020年2月4日、オープンキャンパス情報の「オープンキャンパス検索」に2020年開催情報を掲載した。大学名のほか、実施時期や所在地などの条件からオープンキャンパス情報を検索できる。
慶應義塾大学は2020年2月3日、確定志願者数を発表した。志願倍率は、医学部21.08倍、法学部政治学科6.73倍、総合政策学部12.08倍など。法学部政治学科や薬学部薬科学科で前年度の志願者数を上回った。