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プログラミング教育事業を手がけるライフイズテックは2020年6月28日、「アフターコロナ時代に羽ばたく中高生の学習と進路について」と題して、保護者に向けたオンラインセミナーを開催する。参加無料。
人工知能エンジンおよび人工知能ソーシャルロボットを開発するAKAは2020年6月25日、英語学習AIロボット「Musio(ミュージオ)」で学べる新商品として、NHK出版の「おもてなしの基礎英語」セットを発売する。価格は4,800円(税別)。
東京外国語大学は2020年6月12日、2021年度の学部一般選抜(前期日程)から導入予定だった「英語スピーキングテスト(BCT-S)」を1年延期すると公表した。新型コロナウイルス感染拡大の収束が見通せず、安全の確証が持てないためだという。
大阪私立中学校高等学校連合会は2020年6月19日、大阪府私立中学校・高等学校の2学期転編受入校一覧を掲載した。中学校39校、全日制高校54校で2学期に転入・編入を受け入れる。
河合塾が発信する医学部入試・受験対策情報サイト「河合塾 医進塾」は2020年6月22日、国公私立大学医学部の偏差値とボーダーラインの一覧表を公開した。医学部の合格可能性50%に分かれるボーダー偏差値が72.5以上の大学は、東京大学と慶應義塾大学。
産経新聞社と立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所が主催する「第11回 創作漢字コンテスト」は、100年後まで残るような世相や生活、夢を反映した漢字一字を募集している。応募締切は2020年9月11日。小学生から一般まで広く作品を募る。
まなびコーチングは2020年6月20日、大学受験対策に特化した個別コーチング「IGNIS(イグニス)」を正式リリースしたことを発表。7月31日までの期間限定で「入会金無料」キャンペーンを実施している。
留学ジャーナルは、各国の留学最新情報を随時Webサイトで更新している。新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、留学先の状況を知りたい人のために、各国・各学校の対応をまとめている。
日本女子大学は2020年6月19日、トランスジェンダー学生(女性)の受入れを発表した。すべての学生が入学時にトランスジェンダー学生も共に学ぶと理解していることを重視するため、受入れ時期を4年後の2024年度入学からと決めた。
公立大学協会は2020年6月10日、Webサイトに「公立大学ファクトブック2019」を掲載。公立大学の設置状況や組織などに関する情報について、データをもとに図表で紹介している。
国際教養大学は2020年6月22日、2020年度(令和2年度)国際教養大学AO・IB・高校留学生入試II(9月入学)の選抜をオンラインで実施することを公表した。募集・選考日程、出願や入学手続きなどに変更はない。
千葉県教育委員会は2020年6月19日、2020年度(令和2年度)第1学期末および第2学期始め(夏季休業およびその前後)における県立高校と県立中学校の転・編入学試験の実施予定を公表した。全日制高校は120校が転入学試験、90校が編入学試験を実施する。
文部科学省は2020年6月19日、2021年度(令和3年度)大学入学者選抜実施要項を公表した。大学入学共通テストは第1日程、第2日程、特例追試験と、3つの日程を設定。学習の遅れなどを理由に第2日程を選択できる。総合型選抜の出願時期は9月15日以降へ2週間後ろ倒しする。
2020年6月22日発売の週刊ダイヤモンド(6月27日号・730円)の特集は、「高ステータス&高収入でいられるか!? 医者&医学部 最新序列」。コロナ後の医療業界の激変を特集し、最新の医学部受験成功への道などを紹介している。
「I'mPOSSIBLE日本版事務局」は、国際パラリンピック委員会公認学校教材「I'mPOSSIBLE」日本版の中学生・高校生版第三弾を発行した。全国の中学校や高等学校、特別支援学校など約1万7,000校、ならびに各都道府県・市区町村の教育委員会約1,800か所へ順次無償配布される。
学研プラスは2020年6月18日、高校生向け参考書「きめる!共通テスト」13点を発売した。これを記念し、2021年1月末までの期間限定で「シリーズ全冊本の半分がスマホで読めちゃうキャンペーン」を実施する。