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学研パブリッシングは2月26日、幼児・運動の分野で学ぶ学生や働く人、幼児の保護者を対象とした「幼児体育セミナー」を都内で開催。幼児の体力低下問題の解決法や、幼児体育における安全な環境作りなどについて話を聞くことができる。定員80名、参加費無料。
城北・埼玉地区の私立小学校11校が参加する「私立小学校合同相談会」が3月1日、星美学園小学校で開催される。個別相談ブースの設置や市販問題集などを展示する。事前の予約は必要ない。
カトリック学校とプロテスタント学校合同の「2015キリスト教学校合同フェア」が3月21日(土・祝)に開催される。会場は青山学院高等部校舎(渋谷区渋谷)。事前予約不要で入場は無料。
千葉県私立小学校協会は、県内の私立小学校の合同説明会を2月22日(日)に開催する。参加は9校で、教育内容や学校の特徴などを聞くことができる。予約、申込みの必要はなく、誰でも参加可能。
早稲田大学グループ会社の早稲田大学アカデミックソリューションが運営する、幼児・小学生対象の野外型理科教室「早稲田こどもフィールドサイエンス教室」は、4月より新カリキュラムにて7年目の活動をスタートさせる。
東北大学加齢医学研究所の川島隆太教授・竹内光准教授らのグループは、親子で過ごす時間の長さと言語理解機能や脳形態の変化との関連性を解析し、長時間親子で一緒に過ごすことが、脳の言語理解機能に好影響を与えていることを明らかにした。
子ども英会話スクールを選ぶポイントは、「カリキュラム」を重視すると回答した保護者がもっとも多く、88%に上ることが、キッズインターナショナルが2月3日に発表した「子どもの英語教育」の調査結果より明らかになった。
英語学習が、いま大きな転換期を迎えている。2020年度までに小学校の英語教科化、中学英語のオールイングリッシュ、さらには中学受験での英語導入の動きなど、いつ、どのように変わっていくのだろうか。
KCCとサンリオは、4月より、幼稚園児・小学生向け通信教育「ハローキティゼミ」を開始する。ハローキティゼミは、月額2,980円(税込)。子どもの本名登録が不要でニックネームで受講ができる。
日本出版販売(略称:日販)は1月中旬より、年齢別絵本ガイド企画「いくつのえほん」を全国の取引書店で展開している。評価の高い絵本を対象年齢別に紹介するガイドブックを無料で配布するほか、書店の絵本コーナー展開をサポートする。
幼児がどのように英語を習得していくのか、効果的な英語教育を行うために保護者が気をつける点、教材の選び方など、長年にわたり英語教育事業開発に携わってきたベネッセ教育総合研究所の加藤由美子氏に話を聞いた。
兵庫県私立小学校連合会は、「私立小学校個別進学相談会2015」を2月22日、甲南大学西宮キャンパスで開催する。9校の私立小学校が参加し、個別相談やパンフレットを配布する。入場は無料。
大阪市は、子どもたちが新学期に向け、科学の魅力を体験できるイベント「サイエンス デイズ」を3月15日、キッズプラザ大阪で開催する。日常生活にあふれているサイエンスの不思議を「実験」や「観察」を通して一緒に体験・学ぶことができるという。
学研教育みらいは、学研が長年培ってきた園児向け教育カリキュラムをICT教材化した「学研知育タブレット キッズボード」を幼稚園・保育園向けに2月より発売する。価格は118,000円(税別)。
土屋鞄製造所は、1月14日から4月15日の期間、小学生以下を対象にリフレクター(反射材キーホルダー)のデザインを募集するコンテスト「ちびっこデザイナープロジェクト2015」を実施する。
理科実験教室のサイエンス倶楽部は、江戸川区西葛西駅前に22教室目となる「西葛西教室」を2015年4月に開校する。理科実験を通した「体験型総合教育」を展開しており、現在各教室で無料体験実習を開催している。
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