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東京西部地区の私立小・中・高校34校が集結する「スクールバンクフェスタ2015」が5月16日に国分寺いずみホールで開催される。学校紹介のほか、教育アドバイザーによる学習・受験相談コーナーもある。
女性向けの片付けサポートサービスを行うstudio cozy homeは、幼稚園受験・小学校受験対策として、子どもとマンツーマンで行う「お片付けプライベートレッスン」のサービス提供を5月より開始する。
教育情報サイト「リセマム」は、子ども英語教室の顧客満足度調査を実施し、「イード・アワード2015 子ども英語教室」を4月22日に発表した。
英語で考えるリーダー塾「igsZ」は7月、インドネシア・バリ島で4泊6日の体験学習キャンプ「Camp for a Global Society(CGS) 2015」を開催する。対象は高校生。キャンプ前後にも学びの機会があり、計2か月におよぶ学習体験となる。
キッザニア東京とキッザニア甲子園は、夏休み期間の限定企画として、第2部に子どもが何度も入場できる特別パス「キッズサマーパス2015」を各会場限定250枚で発売する。東京、甲子園ともに、一般予約は4月30日~5月10日に受け付ける。
ベテラン英語講師の座談会より、子どもたちが未来をよりよく生きるために必要な英語について、さらに保護者の英語教育への関わり方、そして小学館アカデミーの新メソッド「イーコラボ」について紹介する。
国立情報学研究所(NII)は6月12日、13日の2日間、「国立情報学研究所オープンハウス2015」を開催する。小・中・高校生や学生、一般に向けて情報学に関するワークショップや基調講演、研究成果発表などを展開する。参加無料だが、事前の申込みが必要。
ランドセルは、男の子の31.2%、女の子の48.0%が年長の8月までに購入していることが、リビングくらしHOW研究所とあんふぁんが共同で発行した「ランドセル&入学準備白書」より明らかになった。
首都圏の私立小学校が参加する「小学校情報フェア」を5月、6月に東京、神奈川の5会場で開催する。約70校が参加する首都圏最大級のイベントで、個別相談ブースの設置や、学校紹介のパネルや制服の展示などが行われる。入場無料。
知育アプリの開発を行うフォーリーは、「えほんであそぼ!じゃじゃじゃじゃん」のラインナップの中から、童謡童話シリーズを作品ごとに楽しめる、Android端末向け単体アプリを4月8日に提供開始した。
横浜市青葉区では、家族や友達、一人でも参加できる「青葉区6大学めぐりツアー」を5月に開催する。大学施設の見学や、親子で楽しむ昔あそび、ミニ授業の体験などができるという。全3コース、定員は各40名で、事前に申込みが必要となっている。
厚生労働省は平成27年度「子育て世帯臨時特例給付金」の概要を公表した。対象は平成27年6月分の児童手当を受給される人で、対象児童1人に付き、3,000円が支給される。申請先は市区町村になる。
JA共済連愛知は、育児情報誌「ママごはん」の愛知県版2015年春号に、3D-ARのマーカーを入れたぬりえの台紙を掲載した。専用アプリをダウンロードして、ぬりえにスマホをかざすと、ぬりえが3Dで動き出す。
伸芽会は、5月31日、関西大学ミューズキャンパスにて関西名門小オープン模試、および伸芽会特別体験授業を開催する。対象は年長児および年中児。現在、電話にて申込みを受け付けている。
こぐま会は、「慶應・暁星合格フェア」を4月29日と5月3日から5日に、「女子校合格フェア」を4月19日と26日、5月2日から4日に開催する。また、5月2日と3日に3校の「学校説明会」を女子校合格フェアと同時開催する。
2015年4月から佐賀県武雄市でスタートした、官民一体型学校指定校による新たな教育への取組み。 この官民一体教育を牽引するひとりである、学習塾「花まる学習会」代表の高濱正伸氏に、子どもの教育に対する思いや今後の教育業界への展望について聞いた。
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