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エプソムカレッジ東京は2026年6月6日、2027年秋の開校に向けた初の公式イベント「開校ファミリー入学説明会」をTODA HALL & CONFERENCE TOKYOで開催する。参加費無料、事前申込制。
子供が読書にハマるオンライン習い事「ヨンデミー」を運営するYondemyは、LINE公式アカウント「おうち読書のミカタライン」上で提供している「ヨンデミーレベル判定ミニアプリ」をリニューアルした。2つの文章を見比べて選ぶ新方式を採用し、30秒~1分で子供の「読む力」を判定できるようになった。
頑張っているのに成績が伸びない原因は努力不足ではなく、学び方にある。スタンフォード大学・オンラインハイスクール校長で哲学博士の星友啓氏に、新刊『世界の研究に基づいた勉強法大全』の中から、特に親御さんに知っておいてほしい3つの「勉強の常識のウソ」を寄稿してもらった。
河合塾グループのドルトンスクール名古屋校は、2026年5月31日にオープンキャンパス2026を開催する。従来の1才児から小学3年生を対象とした体験プログラムに加え、0才児および出産予定の家庭を対象とした「ドルトン・トークサロン」を新たに実施する。参加費は無料。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 公式LINE」を開設した。
東京大学の学園祭「五月祭(ごがつさい)」が2026年5月16日と17日、本郷・弥生キャンパスで開かれる。東大ならではのアカデミックな企画等が多数用意される中、今回は学術×体験をテーマにした企画を紹介。どの企画も楽しみながら学べるよう工夫が凝らされており、子供から大人まで幅広く楽しめるという。
東京大学の学園祭「五月祭(ごがつさい)」が2026年5月16日と17日、本郷・弥生キャンパスで開かれる。東大ならではのアカデミックな企画などが多数用意される中、今回はスポーツをテーマにした企画を紹介。東大生の努力や伝統、奮闘が五月祭の舞台に溢れ出すという。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、英語教材の顧客満足度調査を実施し、2026年5月8日、イード・アワード2026「子供英語教材」を発表した。
5月4日はみどりの日、5日はこどもの日。若葉萌ゆる季節に、ほっとひと息つきながら子供と一緒に読み、その成長を喜び、幸福を願う時間となるような、おすすめの7冊の絵本を紹介する。
5月3日は国民の祝日、憲法記念日。内閣府はその趣旨を「日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する」としている。親子で社会のルールを考え、憲法に親しむきっかけとなる絵本・書籍16冊を紹介する。
大阪電気通信大学は、京都芸術大学および相愛大学と連携し、現代美術家・ヤノベケンジ氏の代表作「SHIP'S CAT」をモチーフとしたアーケード型シューティングゲーム「SHIP'S CATの大冒険」を共同制作した。5月2日にはヤノベケンジ氏と大阪電気通信大学の開発チームによる公開記念イベントも開催される。
ECCは、東京都千代田区にECC初となる「ECC International Preschool Kojimachi」を2027年4月に開校する。外国人講師とバイリンガル保育士によるチーム制で、英語教育と日本型保育を融合。世界基準の探究型カリキュラムを導入し、変化の激しい時代を生き抜く次世代の「真の国際人」を育成する。
全米トップ評価8年連続のスタンフォード大学・オンラインハイスクール。アイビーリーグをはじめとする名門大学への合格者も多い同校で、唯一の必修科目が「哲学」だ。AI時代を生きる子供にとって、なぜ哲学がもっとも実用的なグローバルスキルといえるのか。同校校長で哲学博士の星友啓氏に、子育て世代に向けて寄稿してもらった。
算数は適切な環境づくり・声かけ・学び方の設計で、誰でも力を伸ばすことができる。スタンフォード大学・オンラインハイスクール校長で哲学博士の星友啓氏に、子供の算数力の伸ばし方について寄稿してもらった。
河合塾グループのドルトンスクール名古屋校は、2026年4月30日と5月1日の2日間、1・2歳児および小学1~3年生を対象としたゴールデンウィーク特別プログラムを開催する。年齢に応じたテーマのもと、五感や手指を使った遊びやサイエンスなどを通じ、子供たちの知的好奇心や探究心を育むプログラムを体験できる。
グローバル教育やバイリンガル教育の最新情報に触れられる「国際教育フェア2026春」を2026年5月30日に東京、5月31日に大阪、5月29日は名古屋で「国際教育サロン」を開催する。対象は、未就学児から高校生、保護者、教育関係者など。参加費無料。事前申込制。
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