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台湾映画界のヒットメイカー、ジャン・ルイジー(姜瑞智)が監督を務めた『進行曲 マーチングボーイズ』は、マーチングバンド部の活動に青春のすべてをかけた男子高校生たちの姿を、実話を基に描く“部活”エンターテインメント。台湾の名門高校マーチング部の再起をかける青春と挫折、全国大会を目指す物語。
リソー教育グループの子会社である伸芽会は、2026年9月に学習院初等科および早稲田実業学校初等部を対象としたシミュレーションテストを開催する。会員向けの申込受付は2026年7月8日正午から、一般向けは2026年7月15日正午から開始されている。
子供の読書離れ解消に向け、Yondemyとくまざわ書店が連携し、「ヨンデミーレベル」を活用した本棚を設置することで、年齢や学年ではなく、ひとりひとりの読む力に合った本選びを支援する。
朝日新聞出版は、私立小学校やインターナショナルスクールなどを特集したムック、AERA English特別号『英語に強くなる小学校選び2027』を2026年7月31日に発売した。慶應義塾横浜初等部などの国際教育をレポートするほか、全国私立小学校209校の詳細データを収録している。定価は1,760円(税込)だ。
福岡県私学協会は2026年8月22日と23日、県内89校の私立校の最新情報を紹介する「第34回福岡県私立小・中・高校展」を、福岡・北九州・筑豊会場にて同時開催する。事前予約不要。入場無料。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、幼児教室の顧客満足度調査を実施し、2026年8月4日イード・アワード2026「幼児教室」を発表した。
東京都は2026年7月31日、子供政策の課題や今後の政策強化の方向を示した「チルドレンファーストの社会の実現に向けた子供政策強化の方針2026」を公表した。今回の方針に基づき、年度内をめどに「こども未来アクション2027(仮称)」を策定する。
東京都教育委員会は2026年7月30日、2027年度(令和9年度)に使用する都立小学校、都立中学校、都立中等教育学校(前期課程)、都立特別支援学校(小学部・中学部)の教科書採択結果を公表した。法令に基づき、検定済教科書は前年度と同一の教科書を採択した。
日本英語検定協会(英検協会)は2026年7月31日、実用英語技能検定(英検)に新設を予定していた「英検6級」「英検7級」の導入延期を発表した。新たな導入時期は、次期学習指導要領に係る審議動向などを踏まえて検討するとしている。
夏休みの自由研究や移動時間のおともに。リセマムでは、昆虫標本やプログラミングロボットなどの工作キットと、おでかけ先で楽しめるボードゲームを紹介する。子供が夢中になれるアイテムを見つけて、保護者の負担も軽くしてほしい。
星野高等学校は2026年9月12日と13日、「第62回 星華祭」を石原キャンパス(第二校舎)で開催する。一般公開は両日とも午前9時から午後4時まで。学校生活や生徒の活動に触れられる展示やステージイベントが催される。星華祭は、星野高等学校、星野学園中学校・小学校の合同イベントとして実施される。
浜学園グループの浜教育研究所と、東急グループの民間学童保育「キッズベースキャンプ」を運営する東急キッズベースキャンプ(KBC)は、子供たちの「非認知能力」育成を共通の軸とした教育連携を開始する。第1弾として、2026年9月に「はまキッズオルパスクラブ 二子玉川校 with KBC」を開校する予定だ。
伸芽会は、2026年9月1日から10月4日にかけて、年長児を対象とした入試直前模試を実施する。実際の考査に近い約60分の試験を通じて子供の実践力を診断し、志望校3校の合格判定結果を提供する。
JAXA(宇宙航空研究開発機構)宇宙教育センターは2026年7月17日、夏休みの自由研究・工作に役立つコンテンツ「2026夏休みJAXAで自由研究」を公開した。夏のJAXA関連イベントや体験型プログラムのほか、自由研究にお勧めの本などを紹介している。
長時間学習やデジタルデバイスの使用増加により、子供の目への負担が高まっている。親が見逃しがちな“目のSOSサイン”とは? 眼科医が親子にとって重要な「光環境」の考え方をわかりやすく解説。理想的な学習環境づくりにお勧めのBenQの学習用デスクライト「MindDuo 2」の特長を紹介する。
スペインの優勝で幕を閉じた2026 FIFAワールドカップ。大会の余韻が残るこの夏、サッカーをきっかけに親子で学べるクイズを10問出題する。算数、地理、漢字と教科をまたいで挑戦してみよう。自由研究のヒントにも。
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