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英語塾「J PREP」を運営するJ Instituteの代表である斉藤淳氏が、「子供の英語教育」をテーマにビジネス映像メディア「PIVOT」の番組「ビジネス虎の巻」に出演している。前編は公開中、後編は2025年9月29日配信予定。
栄光リンクスタディは、2025年10月4日と11月8日に、年長の親子を対象とした無料のオンライン講座を開催する。これらの講座はZoomを利用して行われ、理科実験教室とひらめきパズルを通じて、子供たちの学習の基礎を築くことを目指している。申込みは9月26日まで受け付ける。
埼玉県では、教育に対する関心と理解を一層深める機会として、毎年11月1日を「彩の国教育の日」、11月1日から7日までを「彩の国教育週間」としている。教育の日を含む教育週間には、家庭、学校、地域社会の連携のもと、教育に関するさまざまな取組みが行われる。
Enuma Japanは、2025年9月18日より英語学習アプリ「トド英語」を活用した新企画「スターキッズ英語プログラム」の参加者募集を開始する。2年間で中学中級レベルの英語力を育成することを目的としており、アプリ学習とスタッフによる伴走支援を組み合わせて家庭学習の継続と挑戦を後押しする。
宮城県仙台市にある仙台白百合学園小学校は2025年9月17日、2027年度(令和9年度)より男女共学に移行すると発表した。白百合学園の法人理事会にて決定したもので、開校以来掲げてきた教育理念を継承しつつ、男子児童にもカトリック校としての教育機会を提供する方針を示した。
英語・グローバル教育・海外進学をテーマにした「国際教育フェア2025秋」が、2025年10月3日から5日にかけて福岡・大阪・東京の3都市で開催される。国内外のインター校や国公私立の小中高など、過去最多となる100校以上が集結。参加無料、申込みはPeatixにて受け付ける。
第92回Nコン、各ブロック大会で金賞校が決定。2025年10月11日~13日に開催される全国コンクールに出場する。各部門11校(組)、計33校(組)がNHKホールで合唱の頂点をめざす。
朝日新聞社は、4人の子供を東京大学理科三類(医学部)合格に導いた「佐藤ママ」こと佐藤亮子氏の無料講演会を、東京都小金井市の小金井 宮地楽器ホールで開催する。講演会では、子育てに関する悩みを抱える保護者に向けて、佐藤氏が具体的なアドバイスを提供する。
リバランスは2025年9月12日、発達障害やギフテッドの子供を持つ保護者向けに、AI志望校マッチングサービス「ぴたりこ」を開始した。子供の発達特性に合った学校環境を重視した学校探しをAIがサポートする。
東京国立近代美術館は、2025年11月15日、16日、22日、23日に「Family Dayこどもまっと」を開催する。子供たちが主役となり、声をあげて泣いたり笑ったりしても周りを気にせずに楽しめる特別な4日間となる。
インターナショナルスクールKA International School(KAIS)が、日本で初めてヴィジブル・ラーニング認定校に選ばれた。ヴィジブル・ラーニングは、世界的な教育研究者ジョン・ハッティ氏が提唱した学習フレームワークで、生徒が自分の学びを客観的に把握し、次に何をすべきかを自ら考える力を育む。
河合塾グループのドルトンスクール東京校は2025年10月13日、0才児から満3才児までの子供をもつ保護者を対象としたトークイベントを開催する。ベストセラー「子育てベスト100」の著者で現在はリセマム編集長を務める加藤紀子が登壇。幼少期の英語教育における重要なポイントを伝える。
リセマムは2025年11月3日、サイト創設15周年を記念して「リセマム・キッズ未来博」を東京国際フォーラム(ホールB5)にて開催する。未就学児~小学生親子対象。開催に先駆けて、9月8日12時より来場者募集を開始した。入場は2部制で、各部先着250組(合計500組)を予定している。
声の教育社が作った中学受験の過去問題集「プレ過去問」が2025年8月30日に発売された。小学5年生までの学習範囲の入試問題をピックアップした過去問題集で、定価は2,200円(税込)。全国の書店やネット書店で購入できる。
埼玉県川越市の星野学園小学校では、2025年度からケンブリッジ英語教材を導入し、完全オールイングリッシュでの授業を展開している。導入からわずか3か月で子供たちの英語への取組み方が劇的に変化したという同校の革新的な取組みを取材した。
都市戦略研究所は2025年9月2日、日本の都市特性評価2025年版を発表した。大阪市が育児・教育関連給付金の多さで全国1位に選ばれた。