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ローラスインターナショナルスクールオブサイエンスは、2025年3月17日から3月21日までの5日間、未就学児を対象にしたスプリングキャンプを開催する。
エデューレエルシーエーは、3月26日から28日、31日の4日間、LCA国際小学校とLCA国際プリスクールで「LCA Spring School」を開催する。
ドリームエリアは2025年2月14日から17日の期間、AIの進化が子供たちの勉強や職業に与える影響について調査を行い、結果を発表した。学校業務支援システム「マチコミ」を利用する未就学児から大学生までの子供がいる保護者で、AIの必要性を感じている保護者が8割以上にのぼることが明らかになった。
2025年2月3日、東京都港区に本社を構える日テレWandsは、幼児向け英語アプリ「アンパンマン はじめてABC」を配信開始した。アンパンマンとして初めての英語学習アプリであり、幼児が楽しく英語に触れることができる内容となっている。ダウンロード無料。まなびほうだいコース月額650円(税込)。
伸芽会教育研究所は2025年2月20日、長年の学校研究と入試分析をもとにした志望校合格のための対策動画を配信開始した。今回の動画は全4回シリーズの1回目で、成蹊小学校、聖心女子学院初等科、立教小学校、早稲田実業学校初等部の4校について、学校情報、入試情報、合格対策を提供する。
ワンダーファイは2025年2月14日、「中学入試算数 良問大賞2025」を発表した。今回の良問大賞には、開成中学校の大問2が選ばれた。
小学校受験・幼稚園受験のパイオニアである「伸芽会」の保護者向けガイダンス講座が開催される。志望校ごとに各種講座を開催。一般向けでは2025年2月19日より申込みを開始している講座もある。
鎌倉女子大学と江ノ島電鉄は、産学連携企画「えのでん・えほんプロジェクト」の特別企画「SPECIAL DAY」を2025年3月5日に鎌倉市梶原山町内会館で開催する。
2025年3月20日、青山学院中等部(東京都渋谷区)にて、全国から小中高90校が参加する「キリスト教学校合同フェア2025」が開催される。入場無料、入場時間別予約制。予約はミライコンパスにて受け付ける。
立命館は大阪いばらきキャンパスにて「Adobe Student Ambassador」に立命館大学から10名、立命館アジア太平洋大学から10名が、日本で始めて認定されたことを発表した。あわせて、クリエイティブの新時代に学生主体で創造的な未来を切り拓く新たな空間「SEEDS」をお披露目した。
ヒューリックは、リソー教育およびコナミスポーツと連携し、新たな子育て・教育施設「こどもでぱーと」ブランドの第1号施設「こどもでぱーと中野」と第2号施設「こどもでぱーとたまプラーザ」を2025年4月1日に同時開業することを発表した。
東京都は、子供目線に立った政策のバージョンアップを目指し、「こども未来アクション2025」を策定した。これは、子供政策の「現在地」を示し、子供との対話を通じた「継続的なバージョンアップの指針」となるものである。
ドリームエリアは、小・中学校の受験をサポートする新サービス「スクールウォッチャー」の提供を開始した。学校のホームページの更新情報を保護者にリアルタイムで通知するサービスで、重要なイベント情報をいち早くキャッチできる。
幼稚園フェスタ2025が5月18日に開催され、多様性をテーマに15園が参加。受験練習や子育て相談、スタンプラリーも実施される。事前Web予約が必要。
「日本の10年後って大丈夫なの?」「子供の教育、これで良いのかしら…」将来に不安を抱える若者や子育て世代へ向けて、ひろゆき氏が提案するひとつの解決策。それは「海外」にも目を向けてみたら? という視点。ひろゆき氏が語る未来の働き方、自分らしく生きていくための方法とは。
ワオ未来学園ワオ高等学校(以下、ワオ高校)は2025年2月15日、中高生らを対象としたセミナーをオンラインで開催する。テーマは「超ヒマ社会をつくる」。情報経営イノベーション専門職大学(iU)の中村伊知哉学長がゲストスピーカーとして登壇する。