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ダイドードリンコは、同社の自動販売機をリアルに再現した「ペーパークラフト自動販売機キット」を制作し、千個を全国の子どもたちに無償提供する。キット制作を希望する5名以上の団体を募集しており、8月17日までWebサイトにて受け付ける。
小さな子どもと遊園地に行くには、親子だけでなく、祖父母が参加するケースもあるだろう。親子で、あるいは3世代で皆が楽しめる遊園地として「モートピア」を紹介しよう。
夏休みに入り、小学生のお子さんの親御さんには、自由工作に何を作ろうかと悩んでいる方もいるのでは? そこでお勧めなのが、市販されているお菓子などの空箱(パッケージ)を使ったペーパークラフト。
同志社は、8月2日に同志社が運営する幼稚園から大学までのすべての学校を一堂に会した合同説明会を開催する。教育理念や各校で行われている教育などを紹介するほか、個別相談やDVDによる映像紹介などが行われる。
東京都内の待機児童数(平成27年4月1日現在)は、前年比858人減の7,814人であることが7月23日、東京都福祉保健局のとりまとめでわかった。区市町村別では、世田谷区の待機児童数が1,182人でもっとも多かった。
ブックオフコーポレーションは、同社のプライベートブランド(PB)の新商品として、幼児向け「パズルブックシリーズ」全4種と、小学校低学年向けドリル「小学生の勉強シリーズ」漢字・算数各6種全12冊を全国の一部ブックオフチェーンにて7月17日より販売を開始した。
柏の葉キャンパスでまちづくりを推進している「柏の葉アーバンデザインセンター(UDCK)」は、今夏から幼児から高校生までを対象とした新しい取組みである「未来こどもがっこう」を7月19日に開始した。
国内外を問わず、子どものプログラミング教育が盛んに行われている。「プログラミング教育=将来はプログラマー」ということではなく、文章の読み書きや計算といった、子どものうちに身に付けるべき基礎的な能力・学力という位置付けで捉えられているのだ。
第6回の本記事では、子ども向けのプログラミング学習を受けられる全国のスクールやワークショップを取り上げる。また、夏休みに開催されるワークショップやイベントも紹介する。
東京電機大学は8月28日、埼玉鳩山キャンパスにて中学・高校生を対象とした科学イベント、ひらめき☆ときめきサイエンス「エコカイロを作ろう~使い捨てないカイロの製作~」を開催する。募集人数は20人。先着順にて申込みを受け付けている。
鴨川シーワールドは7月20日~8月28日の期間限定で、夜の特別プログラム「ナイトアドベンチャー2015夏」を開催する。今回は7月16日オープンの新施設「クラゲライフ」の見学もできる。募集人数は各日先着100名。
三越伊勢丹は、7月初旬よりランドセルを販売開始する。今回初登場のイタリアのマエストロ職人工房「ペローニ」のランドセル(172,800円)や、究極の革を使用したコードバンランドセル(140,400円)など、素材にこだわった希少性の高いランドセルを中心に展開する。
JSコーポレーションは、6月25日より、同社が運営する学校ポータルサイト「JS88.com」にて、夏休みに全国の大学で開催される幼児から中学生向けのイベントを紹介する「体験イベントin大学」を公開した。全国181大学で開催されるイベント情報を網羅している。
JTBコーポレートセールスは今夏、全国の鉄道会社と連携し、夏休みの子ども向けに、鉄道の仕事体験や特別列車に乗車ができるプログラムを発売する。7月20日から8月31日の夏休み期間と9月の土日を中心とした日程で、プログラムの内容は各鉄道会社により異なる。
駿台・浜学園は、駿台とはまキッズオルパスクラブとの共同企画で、スペシャル講演会「国公立医学部受験の現状と小学生時代の勉強方法」を7月1日に開催する。参加料は無料、インターネットまたは電話にて事前申込みが必要。
国立科学博物館は7月28日から8月16日、「夏休みサイエンススクエア」を開催する。未就学児から高校生を対象として、実験・観察・工作などの68プログラムが実施される。特設サイトを開設しており、事前Web予約に必要な会員登録を6月30日から開始する。
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