advertisement
advertisement
岡山県教育委員会は2月29日、平成28年度岡山県公立高等学校一般入学者選抜第I期の志願者数と倍率を公表した。県立全日制の第I期募集人員8,238人に対し志願者数は9,893人で、倍率は1.20倍。
3月3日、北海道公立高校入試が行われる。北海道放送(HBC)は、試験当日の午後3時44分から「公立高校入試解答速報」を放送するほか、午後4時からはテレビ北海道(TVh)でも解答速報番組を放映する。
埼玉県教育委員会は2月26日、平成28年度埼玉県公立高等学校入学者選抜における志願変更後の志願者数(最終)を公表した。全日制普通科の募集人員28,868人に対し、志願者数は35,698人で倍率は1.24倍。もっとも倍率が高いのは、さいたま市立浦和で1.97倍だった。
3月3日、茨城県立高校入試が行われる。茨城県が運営するインターネットテレビ「いばキラTV」や千葉テレビでは、入試当日の夕方から学力検査の解答を放送する。
北海道教育委員会は2月29日、平成28(2016)年度公立高校入学者選抜の再出願後の最終出願状況を発表した。石狩学区の平均出願倍率は前年度と同じ1.2倍で、もっとも出願倍率が高いのは札幌啓成(理数)の2.6倍であった。
千葉県は2月26日、第2次生徒募集を実施する県内私立高校をとりまとめ、ホームページ上に公開した。実施する学校は25日正午現在、全日制課程20校26学科、通信制課程3校3学科となっている。
東京都教育庁は、2月24日に実施した東京都立高校入試の学力検査において、事故や病気などによる学力検査実施上の特別措置を申請した一部受検者へ配布した検査問題に不備があったと発表した。
JAF(日本自動車連盟)は、2015年10月1日から2016年2月15日まで募集した「JAFみんなのエコ川柳」の応募数が過去最高の2万5336作品に達したと発表した。
愛知県教育委員会は2月26日、平成28年度愛知県公立高等学校入学者選抜における全日制一般入学の志願変更後の志願者数(最終)を公表した。もっとも倍率が高かったのは天白(普通)で3.38倍、昨年同様の倍率となった。
宮城県は2月26日、平成28(2016)年度の宮城県公立高校入学者選抜の後期選抜出願状況を発表した。後期選抜を行うのは、全日制で70校(県立66校・市立4校)の136学科。12,259人が出願し、倍率は1.24倍となった。
兵庫県教育委員会は2月26日、平成28(2016)年度公立高校入試の出願受付最終日となる2月26日12時締切時点の志願状況を発表した。全日制の志望倍率は1.10倍で前年同倍率。もっとも倍率が高いのは尼崎工業(機械)2.08倍となった。
群馬県教育委員会は2月26日、全日制課程およびフレックススクールの後期選抜、定時制課程選抜の志願状況を発表した。全日制・フレックススクールの志願倍率は1.17倍で、志願倍率がもっとも高いのは高崎経済大学附属(普通)1.80倍であった。
長野県教育委員会は2月26日、公立高校後期選抜の志願状況を発表した。全日制の志願倍率は1.07倍で、前年度同期の1.05倍と比べ0.02ポイント増加した。志願倍率がもっとも高いのは、屋代(理数)2.33倍であった。
富山県教育委員会は2月26日、県立高校の一般選抜志願状況を発表した。全日制38校86学科の志願倍率は前年度比0.01ポイント増の1.15倍。志願倍率がもっとも高いのは、富山工業(建築工学科)2.68倍であった。
ソフトウェア開発のサイボウズは、JTBと業務提携し、中高生にチームワークを教えるプログラム「チームワーク研修」の提供を開始した。今後全国の中学や高校でプログラムを実施していくという。
東京都は2月25日、平成28年度都内私立高校の第2次募集(第2回)の状況を公表した。東京私立中学高等学校協会の調査にもとづき、2月8日時点の状況をとりまとめたもので、全日制の実施校は、男子校4校、女子校32校、男女校29校の計65校となっている。