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大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は、グローバル教育に力を入れている中高一貫校ランキングを発表した。2015年に共学化した「三田国際学園」が1位に輝いた。女子校と元女子校がトップ5を占め、男子校はトップ20に1校も入らなかった。
オンライン英会話サービス事業を運営するレアジョブは2017年11月13日、学校向け新教材「Mind Map」と「Active Discussion」の提供を開始した。小中高校の学校教育で、効果的にオンライン英会話を活用できる。
Z会進学教室(首都圏)は、2017年12月2日に開催する「第2回中3都立自校作成・独自問題テスト演習」の申込みを受付している。都立自校作成入試校を志望する中学3年生を対象とした公開テストで、一般の受験料は3,500円(税込)、Z会員は3,000円(税込)となる。
三重県教育委員会は、平成30年度(2018年度)三重県立高等学校入学者選抜について、実施要項などをWebサイトで公開している。前期選抜の検査は平成30年2月8日と9日、後期選抜の学力検査は3月12日に行われる。
愛知県教育委員会は平成29年11月14日、平成30年度(2018年度)愛知県公立高等学校入学者選抜実施要項を発表した。急病や交通事故などで学力検査当日に受験できなくなった場合、A・Bグループそれぞれの学力検査の2日後に追試験を受検できる。
高崎経済大学地域科学研究所特命教授、NPO産業観光学習館専務理事の佐滝剛弘氏による「登録有形文化財」Web上ショートトリップ。原則、無料で見学でき、休日に足を伸ばせば見学できる文化財を紹介する。第3回は「横浜国立大学」。
大阪府で、難関校を含め多くの生徒を志望校合格に導いている第一ゼミナールの第一教育本部企画戦略部情報企画室室長 高澤隆一氏に、2018年度の傾向や志望校の選択法、直前期の受験勉強法について話を聞いた。
新規競技施設「武蔵野の森総合スポーツプラザ」のオープニングイベントが11月25日(土)に開催される。
灘、開成、豊島岡―。名門校16校の“変な授業”を取り上げた、教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏が贈る最新刊「名門校の『人生を学ぶ』授業」が2017年11月7日に発売された。この書籍を読者5名にプレゼントする。応募締切は2017年11月30日。
日本英語検定協会は2017年11月14日、Webサイトで「2017年度第2回実用英語技能検定二次試験」A日程の合否閲覧サービスを開始した。団体向けは午後2時に公開しており、個人向けは午後3時に公開される。閲覧には、本人確認表に記載されている英検IDとパスワードが必要。
大阪府公私立高等学校連絡協議会は平成29年11月9日、「平成30年度(2018年度)入学者選抜における公立・私立高校の募集人数」に関する協議結果を公表。府内進学予定者数は6万4,680人と見込まれ、平成30年度入学者選抜では公立・私立合わせて6万8,253人を募集する。
国立大学協会は平成29年11月10日、「平成32年度以降の国立大学の入学者選抜制度―国立大学協会の基本方針―」を公表した。あわせて、策定にあたっての国立大学協会会長談話を発表した。いずれも11月13日にWebサイトで公開した。
京都府私立中学高等学校連合会は平成29年11月26日、第15回京都府私立中学・高校入試相談会をメルパルク京都で開催する。京都府内の私立中学・高校35校が参加し、資料配布や個別相談を実施する。
大阪大学知的財産センター、大阪教育大学科学教育センターおよび大阪工業大学知的財産研究科・知的財産学部は2017年11月10日、知的財産(知財)にかかる教育・人材育成を目的とする「知財創造教育」推進に向け、連携協定を締結した。
新潟県教育委員会は平成29年11月9日、平成30年度(2018年度)新潟県立高等学校および新潟市立高等学校入学者選抜要項を発表した。入試日程、出願手順、入学者の選抜方法などをまとめている。
大阪私立中学校高等学校連合会は平成29年11月10日、平成30年度(2018年度)の私立中学校・高校の募集状況と日程を発表した。内部進学予定者を除く外部募集人数は、中学校が61校7,210人、高校が93校2万3,293人。入試は、中学校が平成30年1月13日、高校が2月10日から。