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滋賀県教育委員会は2022年3月7日、2022年度(令和4年度)滋賀県立高等学校入学者選抜における一般選抜の志願状況(確定)を発表した。学校別の志願倍率は、膳所1.56倍、彦根東(普通)1.07倍等。
「オンラインLIVE夏期・冬期講習」を実施し、既存の季節講習文化を覆し、教育業界にインパクトを与えたトライ。2022年4月に「オンラインLIVE集団塾」をグランドオープンする。それに先駆けて実施する完全無料の「新学年準備講座」も含め、サービスの特徴を紹介する。
大隅基礎科学創成財団は、「第5回小中高生と最先端研究者とのふれ合いの集い 科学のおもしろさを体験しよう」を2022年3月27日に開催する。最先端研究者の講演やノーベル賞受賞者の大隅良典先生との質問タイム、科学体験ブースもある。
埼玉県教育委員会は2022年3月4日、令和4年度(2022年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜について、入学許可候補者数および欠員補充人員を公表した。全日制全体の入学許可候補者は3万5,119人、欠員補充人員は1,682人だった。
文部科学省は2022年3月4日、新型コロナウイルス感染症の影響による臨時休業状況調査の結果を発表した。2月22日時点で、公立学校の臨時休校が0.8%、学年閉鎖と学級閉鎖が11.1%。いずれも前回調査の2月9日時点から減少している。
三重県教育委員会は2022年3月5日、2022年度(令和4年度)三重県立高等学校後期選抜志願状況(最終)を公表した。全日制は、募集人数7,149人に対し、志願者数は7,693人、志願倍率は1.08倍。学校別の志願倍率は、松阪(理数)3.00倍、桑名(普通)0.87倍等。
未来教育総合研究所は、「みらい子ども進学フェア 2022」を2022年4月から10月まで、東京都・御茶ノ水会場、神奈川県・川崎会場等、13会場で開催する。私立中学・高校の進学相談会で、各会場の開催1か月前から参加申込を開始する。参加費は無料。
大阪府教育委員会は2022年3月5日、令和4年度(2022年度)大阪府公立高等学校一般入学者選抜の出願状況(確定)を発表した。全日制の学校別の競争率(出願倍率)は、北野(文理)1.35倍、大手前(文理)1.29倍等。
奈良県教育委員会は2022年3月4日、令和4年度(2022年度)の奈良県公立高等学校入学者一般選抜について、出願受付締切後の確定出願状況・倍率を発表した。全日制合計の募集人員4,956人に対し、出願者数は4,916人で、競争倍率は0.99倍だった。
兵庫県教育委員会は2022年3月4日、令和4年度(2022年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜における特別出願後確定数を公表した。全日制の志願者数は2万2,913人で、志願倍率は1.05倍。
大阪府教育委員会は2022年3月4日、令和4年度(2022年度)大阪府公立高等学校一般入学者選抜の出願状況を発表した。志願受付2日目の3月3日午後4時現在、全日制の学校別の競争率(出願倍率)は、北野(文理)1.34倍、大手前(文理)1.29倍等。
クラーク記念国際高等学校は2022年4月、北海道釧路市、苫小牧市にそれぞれ新キャンパスを開校予定。オンライン教育と対面教育を融合させた「CLARK SMART」の開講により、場所や時間に縛られることなく、EdTechを活用した個別最適型教育を実践する。
徳島県教育委員会は、2022年度(令和4年度)徳島県公立高等学校一般選抜の確定志願状況・倍率を公開した。全日制の課程は、一般選抜募集人員4,314人に対し4,376人が志願し、志願倍率は1.01倍。
令和4年3月3日(木)、令和4年度(2022年度)北海道公立高等学校入学者選抜の学力検査が実施された。 リセマムは、練成会の協力を得て、学力検査「社会」の講評を速報する。この他の教科(全5教科)についても同様に掲載する。
京都府教育庁指導部高校改革推進室高校教育課は2022年3月3日、令和4年度(2022年度)京都府公立高等学校入学者選抜(中期選抜)の確定志願状況を発表した。おもな学校・学科の倍率は、嵯峨野(普通)1.45倍、福知山(普通)1.05倍等。
令和4年3月3日(木)、令和4年度(2022年度)北海道公立高等学校入学者選抜の学力検査が実施された。 リセマムは、練成会の協力を得て、学力検査「理科」の講評を速報する。この他の教科(全5教科)についても同様に掲載する。