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2022年1月25日、株式会社ispaceは民間月面探査プログラム『HAKUTO-R』の、ミッション1とミッション2に関する進捗報告会を行った。
栄光ゼミナールが「小中高生の資格・検定に関する調査」を実施。小学生の61.9%、中高生の91.6%が資格・検定試験を「受検したことがある」と回答しており、取得している資格・検定は、小学生では「漢検」、中高生では「英検」がそれぞれ最多だった。
大阪府公立中学校長会は2022年1月27日、大阪府の令和4年度(2022年度)公立高校入試における第2回進路希望調査結果を発表した。1月17日時点の進学希望倍率は、茨木(文理)2.04倍、北野(文理)1.51倍等。
静岡県私学協会は2022年1月26日、2022年度静岡県私立高校入学試験の志願状況を公表した。全日制は募集人員1万1,620人に対して、志願者数は2万8,213人、志願倍率は2.43倍であった。学校・学科別では、静岡学園(教養科学)4.09倍、藤枝明誠(英数)4.35倍等。
メディカルラボは2022年1月25日、医学部受験攻略本「『医学部受験』を決めたらまず読む本」が1月下旬に時事通信社より発刊することを記念した講演会「医学部合格への最短ルートStrategy」を全国の会場で開催していることを発表した。参加無料。
北海道教育委員会は2022年1月26日、2022年度(令和4年度)公立高等学校入学者選抜の出願状況について発表した。1月24日正午現在の出願倍率は、全日制全体で0.98倍。おもな学校は、札幌東1.7倍、札幌西1.7倍、等。出願変更は1月27日から2月2日まで受け付ける。
宮崎県教育委員会は2022年1月24日、2022年度(令和4年度)宮崎県立高等学校の推薦・連携型入学者選抜志願状況を発表した。志願倍率は全日制全体で1.59倍。もっとも倍率が高かったのは、宮崎西(理数)で5.50倍。
広島県教育委員会は2022年1月25日、2022年度(令和4年度)広島県公立高等学校選抜(I)、連携型中高一貫教育に関する選抜等の志願状況を発表した。各校の倍率は、広島市立基町(普通)2.98倍、広島市立舟入(普通)1.89倍、等。
栄養バランスや消化の良さ、食べた後に眠くならないための食材選びなど、夜食や塾弁に最適なポイントを押さえた、5つのレシピ本を紹介。
「Education Edition」で配信されていた作品を通常版でもプレイ可能に。830コインで購入可能。
「まんえん防止等重点措置」の対象地域の増加に伴い、全国で臨時休校等が増えていることを受け、末松信介文部科学大臣は2022年1月25日の記者会見で、全国の公立幼稚園、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の休校状況を調査し、速やかに公表すると発表した。
札幌日大高校は2022年1月18日、国際バカロレア機構より連絡を受け、正式に国際バカロレア(IB)認定校に認められたことを発表した。北海道内の私立高校としては初となる。2022年4月より正式に「国際バカロレア(IB)コース」として活動を開始する。
若年層の新型コロナウイルス感染について、松野博一官房長官は2022年1月25日、国が全国一斉の臨時休校を要請することは考えていないと述べた。
福岡県は2022年1月24日、令和4年度(2022年度)福岡県公立高等学校特色化選抜志願状況を公表した。特色化選抜を実施する県立高校25校で2,491人が出願。面接、作文、実技試験は1月26日と27日に行われる。
沖縄県教育委員会は2022年1月20日、2022年度(令和4年度)沖縄県公立高等学校入学者選抜における、推薦入学の志願状況・倍率を発表した。各学校ごとに検査が行われ、1月28日に選抜結果が通知される。
茨城県教育委員会は2022年1月24日、2022年度(令和4年度)茨城県立高等学校入学者選抜における隣接県協定のおもな変更点について発表した。2022年度は、2校において外国人生徒特例入学者選抜の入学可能人数を前年度(2021年度入試)より増やす措置を追加する。
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