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千葉県教育委員会は2022年1月21日、日本への入国や入学願書の提出が困難な状況にある海外からの志願者について、電子メールによる簡易出願を可能とする措置を発表。あわせて、新型コロナウイルス感染症に係る受検相談窓口を開設し、電子メールにて相談を受け付けている。
旺文社は2022年1月24日、1月21日~23日に行われた2021年度第3回英検に対応した「英検1次試験 解答速報サービス」の提供を開始した。Webから解答を入力するだけで、自動採点することができる。
日本交通は、2021年度卒業式、2022年度入学式向けハイヤー送迎プラン「卒業式・入学式ハイヤー送迎パック」を1日あたり5組限定で発売。2月1日より受付開始する。
雑誌「留学ジャーナル」の発行や留学総合コンサルティング事業を手がける留学ジャーナルは、留学フェア「МY留学のつくり方」を2022年3月20日に留学ジャーナルカウンセリングセンターにて開催する。対象は中高生や大学生等2022年に留学したい人。参加費無料、完全予約制。
山梨県教育委員会は2022年1月21日、令和4年度(2022年度)山梨県公立高等学校入学者選抜前期募集志願者数について公表した。全日制高校の入学志願倍率は、韮崎(文理)2.22倍がもっとも高かった。
変異株「オミクロン株」の影響で猛威を振るう新型コロナウイルス。全国の幼稚園、保育園、小学校をはじめ、学級閉鎖や休園に追い込まれる施設・教育機関も増えている。新型コロナウイルスに関して、小中学生のお子さまのいるご家庭向けの情報をまとめた。
秋田県は2022年1月18日、2022年度(令和4年度)秋田県公立高等学校入学者選抜における前期選抜の志願状況・倍率を発表した。全日制課程における前期選抜は募集人員1,575人に対し、志願者数は1,374人。志願倍率は0.87倍。前期選抜の学力検査は1月27日に実施する。
熊本県教育委員会は2022年1月17日、2022年度(令和4年度)公立高等学校入学者選抜における前期(特色)選抜の出願状況を発表した。前期選抜の出願倍率は1.42倍。学校別の倍率では、第二(理数)の6.30倍がもっとも高かった。
東京都教育委員会は2020年1月20日、2022年度(令和4年度)都立国際高校の国際バカロレアコース、および竹台高校、田柄高校、南葛飾高校、府中西高校、飛鳥高校、六郷工科高校、杉並総合高校の在京外国人生徒対象の入学者選抜について、初日の応募状況を公表した。
子供の習い事メディア「SUKU×SUKU(スクスク)」が行ったのアンケート結果によると、関東の学習塾の平均月謝は2万2,614円。SUKU×SUKUでは、この他にも全56ジャンルの習い事の平均月謝を調査。地方別にまとめた結果を発表した。
東京都教育委員会は2022年1月20日、都立高校の推薦に基づく選抜の確定応募状況を発表した。応募倍率は2.54倍で、前年度(2021年度)より0.24ポイント減。各校の出願倍率は、日比谷3.44倍、西3.81倍など。
家庭学習に利用できる無償提供の教材を紹介する。この記事では、おもに小学生の「学び」を支援するサービスについてまとめる。
神奈川県教育委員会は2022年1月19日、2022年度公立高校入学者選抜における新型コロナウイルス感染症拡大防止に係る新たな対応について公表した。受検者の受検機会確保のため、2月21日に予定した追検査を、学力検査日から10日後の2月25日に変更する。
早稲田アカデミーは2022年1月17日、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、一部の模試・イベント等の実施形態を変更すること公表した。授業についても、校舎での「対面授業」とオンライン「双方向Web授業」を選択できる。
宮城県教育庁は2022年1月19日、2022年度(令和4年度)宮城県公立高等学校入学者選抜に係る出願希望調査について発表した。全日制課程は、募集定員1万3,880人のところ1万4,026人が志願。志願倍率は1.01倍。
講談社は2022年1月18日、「タッチペンで音がきける!はじめての英検4級」「タッチペンで音がきける!はじめての英検5級」の教材を発売した。日本英語検定協会推奨マークも取得している。価格は、各4,620円(税込)。
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