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河合塾が発信する医学部入試・受験対策情報サイト「河合塾 医進塾」は2019年6月25日、2020年度医学部入試の変更点を一覧表にまとめて公表した。北海道大学や東北大学、千葉大学、熊本大学、慶應義塾大学、北里大学などが募集人員を減らす。
リンクアンドモチベーションのグループ会社であるリンク・インタラックは、同社が提供するAssistant Language Teacher(外国語指導講師、ALT)による外国語評価手法が、神奈川県相模原市内の全小学校で採用されると発表した。
2019年4月に開校した細田学園中学校。SAPIXの2020年度用中学入試日別偏差値一覧によれば、特待生入試が48、一般入試が38と高い偏差値となった。副理事長兼副学園長・持田直人氏と教頭・山中聖子氏に、細田学園中学校が考える新時代に必要なスキルについて聞いた。
子どものパソコン・タブレット利用状況、親の不安点などについてのアンケート調査結果を踏まえ、ブルーライト研究の第一人者である眼科医 綾木雅彦先生(慶應義塾大学医学部 眼科学教室 特任准教授)に、家庭でできる子どものアイケアについて聞いた。
樫尾俊雄発明記念館は2019年7月23日~8月30日、小学生を対象とした夏休み企画展示や体験イベントを開催する。参加費は無料。事前申込制となっており、Webサイトにて先着順で受け付けている。
茨城県私学協会は2019年7月6日と7日につくば、7月14日と15日に水戸にて、茨城県内の私立高校・中学校・中等教育学校・小学校・通信制高校が参加する「茨城県私学フェア」を開催する。入場無料。
TEPIA先端技術館は2019年7月20日から8月31日、小中学生向け夏休みイベント「探求!探検!テクノロジー!」を開催する。大学生や企業の専門家に教わる9種類の特別ワークショップを用意している。入場無料(一部ワークショップは有料)。事前申込制。
高校生の留学意識に関して、「高校在学中に留学したい」「大学在学中に留学したい」と考える日本の高校生が増加しており、大学在学中の留学意欲は米国・中国・韓国と比べてもっとも高いことが、国立青少年教育振興機構の調査結果より明らかになった。
金城学院大学は2019年6月26日、メディアむけ研究発表会を実施。同大学の人間科学部多元心理学科の北折充隆教授が、「自動運転のAIが事故回避不能状況でどう判断するべきか」といった構想段階の研究目標を公表。「なにを正しいと考えるか?」というテーマで語った。
国立大学協会は2019年6月26日、文部科学省による「国立大学改革方針」について、Webサイトに会長コメントを掲載した。各国立大学が意欲的に改革に取り組めるよう、4つの留意事項を示している。
日本経済新聞社イベント&企画ユニットは2019年7月15日、医学部をめざす中高生や受験生、保護者を対象とした「医学部進学フォーラム2019」を丸の内のJPタワーホール&カンファレンスで開催する。入場無料。入退場自由。
中高生の保護者の66.3%が「部活動が勉強に良い影響を与えている」を考えていることが、栄光ゼミナールの調査により明らかになった。保護者が理想とする部活動の活動日数は「週3回程度」が最多だった。
子どもが習っている習い事のTOP3は、1位「水泳」41.0%、2位「学習塾」27.0%、3位「ピアノ」24.9%であることが、バンダイが2019年6月26日に発表した調査結果より明らかとなった。
厚生労働省は2019年6月26日、「平成29年度(2017年度)認可外保育施設の現況取りまとめ」を公表した。2018年3月31日時点の認可外保育施設は、前年度(2016年度)より1,750か所多い9,666か所。事業所内保育施設や認可外の居宅訪問型保育事業が増加している。
子ども向けスポーツスクールの運営を行うリーフラスは、feel.(フィールドット)が手がけているスポーツウェアブランド「spazio(スパッツィオ)」と共同で、子ども向けスポーツスクール「ジュニアスポーツスクールSpazio」を東京・立川に開校した。
少子化の波と逆行するように、小学校受験を志望する家庭が増加傾向にある。従来は、私立幼稚園に通う専業主婦家庭が小学校受験を目指すというケースが目立ったが、保育園に通う共働き家庭から私立または国立小学校を目指すケースも増えてきた。
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