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子どもの家庭学習における週平均回数は「5.8日」、1日の平均時間は「36.3分」であることが、公文教育研究会が2019年3月1日に発表した「家庭学習についての調査」の結果より明らかとなった。
長野県教育委員会は2019年3月1日、平成31年度(2019年度)公立高等学校入学者後期選抜志願者数(志望変更受付締切後)を発表した。全日制は、募集人員1万642人に対して1万842人が志願し、確定志願倍率は1.02倍。
北海道公立高等学校入学者選抜が2019年3月5日に行われる。HBC北海道放送とTVhテレビ北海道、UHB北海道文化放送は入試当日に解答速報を放送する。また、増進会のWebサイトではTV放送開始と同時に解答やボーダー予想を掲載する。
埼玉県教育委員会は2019年3月1日、2月28日に発表した「平成31年度(2019年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜学力検査受検状況」の訂正を発表した。全日制の事前取消者数が49人から47人となり、もっとも倍率の高かった大宮(理数)が2.18倍へと修正された。
岡山県教育委員会は2019年3月1日、平成31年度(2019年度)岡山県公立高等学校一般入学者選抜(第I期)の志願状況・倍率を発表した。県立・市立あわせて、一般入学者選抜(第I期)の募集人員7,947人に対して志願者数は8,765人。確定志願倍率は1.10倍だった。
兵庫県教育委員会は2019年3月1日、2019年度兵庫県公立高等学校入学者選抜について、全日制出願変更2日目の3月1日正午時点と、定時制志願変更1日目の2月28日午後5時時点における学力検査志願状況および倍率を公表した。
思考力重視に変化しつつある、中学入試に向けて、どのような準備をしていけばよいのか。横浜市で中学受験専門塾を経営し、「スタディサプリ」の講師でもある玉田久文氏による、新5年生・新6年生向けの社会科の学習法を具体的な例題をまじえて紹介する。
学研ステイフルは、2019年3月中旬発売予定の「学研のニューブロック プログラミング」の公式Webサイトを公開した。各パーツの紹介や作品が動く動画などを随時更新していく。対象年齢は4歳から。
徳島県教育委員会は2019年2月28日、2019年度徳島県公立高等学校一般選抜の出願状況・倍率(確定)を公表した。全日制の課程は、一般選抜募集人員4,635人に対し4,733人が志願し、志願倍率は1.02倍。
北海道の公立高校の一般入試が2019年3月5日、実施される。リセマムでは人気難関校の確定出願倍率と偏差値についてまとめる。
大分県教育委員会は2019年2月28日、2019年度大分県公立高校第一次入学者選抜について、出願変更締切日の2月28日時点の出願状況(確定)を発表した。学校別の倍率は、大分上野丘(普通)1.24倍、大分舞鶴(普通と理数の計)1.29倍など。
滋賀県教育委員会は2019年2月28日、2019年度滋賀県公立高校入学者選抜(一般選抜)の出願変更後の確定出願状況を公表した。全日制課程における各学校の倍率は、膳所1.40倍、石山(普通)1.11倍、彦根東(普通)1.13倍、守山(普通)1.30倍など。
鳥取県教育委員会は2019年2月28日、2019年度鳥取県立高等学校一般入学者選抜の志願者数(確定)を公表した。一般選抜の実質募集定員3,486人に対し志願者数は3,453人、競争率(倍率)は0.99倍。
文部科学省は2019年2月28日、平成30年度(2018年度)学校規模の適正化および少子化に対応した学校教育の充実策に関する実態調査の結果を公表。規模適正化に関する国への要望では、都道府県と区市町村ともに「教職員定数の加配措置による支援」がもっとも多かった。
千葉県教育委員会は2019年2月28日、2019年度千葉県公立高等学校入学者選抜における後期選抜などの受検状況を公表した。全日制の課程1万5,387人、定時制の課程323人が受検。3月6日に、前期選抜などを含めた各選抜における入学許可候補者が発表される。
埼玉県教育委員会は2019年2月28日、平成31年度(2019年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の学力検査受検状況を発表した。全日制の受検者数は4万3,501人。学校別の受検倍率は、大宮(理数)2.15倍、県立浦和(普通)1.42倍など。
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