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企業口コミ・給与明細サイトの「キャリコネ」は2018年12月4日、「教育系業界の働きやすい企業ランキング」を発表した。総合評価1位は「河合塾」で、項目別でも「休日」「ホワイト度」で1位を獲得した。
日本大学は2018年12月12日、医学部入試において文部科学省から不適切な事案と指摘を受けたことを明らかにした。一般入試の追加合格について、卒業生の子どもを優先的に合格させていたという。
河合塾は、現高1生を対象に「英語資格・検定試験に関する意識調査」を実施。7割以上の高1生がすでに何らかの英語資格・検定試験を受けており、そのうち8割は「英検」を受検。学校での対策も半数以上が「英検」であることが明らかになった。
受験生の子どものサポートで母親が1番大変だと感じることは「体調管理」が最多であることが、明光ネットワークジャパンが2018年12月13日に発表した調査結果より明らかとなった。
日経DUALと日本経済新聞社は、自治体の子育て支援に関する調査を共同で実施し、「共働き子育てしやすい街ランキング2018」を発表した。総合1位は「宇都宮市」と「新宿区」の2自治体が受賞した。
年間欠席数が30日未満の不登校傾向にある中学生が、全国で33万人と推計されることが2018年12月12日、日本財団の調査結果からわかった。中学校に行きたくない理由は、身体的症状のほか、「授業がよくわからない」「テストを受けたくない」など学業的な要因も多かった。
河合塾は2018年12月24日、東大志望の高校3年生を対象とした「ココから攻める!東大現役合格ゼミ 第2弾」を開催する。会場は河合塾本郷校。「英語」「理類数学」「文類数学」と3科目の講座を開催するほか、東大入試情報ガイダンスも実施する。参加は無料。
米マイクロソフトが主催するグローバル教育イベント「Skype-a-Thon」に、石川県にキャンパスを置く国際高等専門学校(国際高専)の1年生が参加した。
広島県教育委員会は、2019年度(平成31年度)広島県公立高校入学者選抜実施要項を公表した。入学者選抜の日程や時間割、基本方針、選抜方法、必要書類などの入試情報をまとめている。
ブリヂストンタイヤジャパンは、すべらない「お守り袋」をプレゼントする「BLIZZAK ガンバレ! 受験生!! 応援キャンペーン」を12月10日より開始した。8,739(ハナサク)名限定、先着順。
東京都は2018年12月12日、都内私立中学校の2019年度(平成31年度)「初年度納付金」の状況を公表した。初年度納付金(総額)の平均は、前年度(2018年度)より1万354円増の95万9,770円。もっとも高い学校で187万6,000円、もっとも低い学校で54万8,000円だった。
JR東海ツアーズの「親子で行く修学旅行」の人気は回を重ねるごとに高まり、リピーターも増えているという。何が参加者を惹きつけるのか? 魅力を探るとともに、小川大介先生に親子体験の効果やその生かし方などについてお話をいただいた。
中学受験指導のカリスマである小川大介先生は、「子どもが自立すること、その力を幼い時期から無理なく楽しく育んであげることが、忙しい親自身の気持ちと時間の自由につながる」と語る。
英語4技能・探究学習推進協会は、2019年1月27日に開催する中高生のための英語プレゼンテーションコンテスト「第1回 Change Maker Awards」の本選出場20校を発表した。本選のようすは無料で見学可能。全国の中高生をおもな対象に、事前申込みを受け付けている。
聖徳学園中学校は、プログラミングを楽しむ力またはコミュニケーション英語を評価する「アピール入試」を2019年度入試で新たに始める。入試説明会は2018年12月15日と2019年1月12日に実施する。入試日は2月2日。
立命館アジア太平洋大学(APU)と国内外でグローカルリーダー教育をしているタクトピアは2019年3月25日と26日の2日間、新高校1年生から高校3年生を対象に「LINGUA FRANCA(リンガフランカ) ENGLISH CAMP IN TOKYO」を開催する。定員は50名(先着順)。
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