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東京都市大学は、「大学で楽しもう!!小学生・中学生のための科学体験教室」を、8月5日に開催する。実験・工作・観察などを通して、科学の不思議や面白さ、ものづくりの楽しさを味わうことができる。
九州大学理学部化学科は8月8日、夏の高校生向け公開講座を開催する。理学部化学科の最新の研究を紹介する講演のほか、AO入試についての説明会も実施。参加費は無料で、事前の申込みが必要。
科学技術館は開館50周年の記念特別展として、8月8日から8月30日まで「くらしの技術50年 大・展望展」を開催する。日本のモノづくりや産業技術のこれまでとこれからを、「クルマ」「食」など4つのテーマを視点に楽しく学び考える展示イベント。
大阪府国際化戦略実行委員会が運営する「おおさかグローバル塾」は、大阪府に在住・在学の高校1年生を対象とする「おおさかグローバル塾(豪州留学コース)」を新設する。それにあたり、2015年度塾生(第1期生)を8月20日より募集する。
無戸籍の小中学生が3月10日現在、全国で142人いることが7月8日、文部科学省の調査結果からわかった。このうち、1人は就学しておらず、6人は過去に未就学の期間があることも判明した。要保護や準要保護に認定されている児童も高い割合にあった。
JICA地球ひろばは、夏休み企画「体験ゾーン見学ツアー&体験談」を開催する。開催日は7月18、26日、8月2、9、15、23、29日で各日午後4時から1時間程度。事前申込みは不要、参加費無料となっている。
東京工業大学の地球史資料館では、小学5・6年生を対象とした夏休み特別企画「地球とあそぼう2015」を8月28日に開催する。当日は、鉱物に触れる3つの実習プログラムが行われる。参加は無料。1日2回開催で各回定員は100名。
大学受験応援サイトのパスナビは、夏休み期間、高校生を対象に図書館を開放している大学の一覧をホームページに公開している。7月9日時点で28校の情報を掲載しており、今後判明した最新情報は随時追加・更新していくという。
政府の教育再生実行会議は7月8日、教育投資・教育財源の在り方に関する第八次提言を安倍晋三首相に提出した。消費税が増税した際には、税収の使途を教育にも広げるよう求めている。優先施策には、幼児教育無償化と高等教育の負担軽減を盛り込んでいる。
気象庁が7月9日10時50分に発表した台風情報によると、大型で強い台風9号は那覇市の南南東約430キロを1時間におよそ20キロの速さで北西へ進み、10日にかけて沖縄地方に接近するおそれがある。沖縄地方では9日夜遅くから10日昼過ぎにかけて非常に激しい雨が降る見込み。
科学技術振興機構(JST)は平成28年3月18日から3月21日まで、「第5回科学の甲子園全国大会」を、茨城県つくば市で開催する。6月14日に福岡県で代表選考が開始されたのをはじめ、各都道府県で代表選考が行われている。
河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」では、オープンキャンパス情報を公開している。オープンキャンパスの基礎知識や体験レポートを紹介するほか、大学名や地域、実施時期から検索できる「オープンキャンパス検索」を提供している。
CANVASは、8月29日と30日に開催する「ワークショップコレクション11 in シブヤ」のプログラムを発表し、事前予約プログラムの申込み受付けを開始した。ロボットのお絵かき教室や未来の学び体験など、100以上の魅力的なワークショップが集合する。
工学院大学ソーラーカープロジェクトチームは、世界最大級のソーラーカーレース「ブリヂストン・ワールドソーラーチャレンジ(WSC)2015」に参戦すると発表した。同チームがWSCに参戦するのは今回が2回目。
埼玉県では、夏休み期間中の7月21日から8月12日まで、県内各地でごみを減らす取組みを学ぶ「夏休み親子3R講座」を開催する。2015年度は県内各地で11講座を開催予定。参加は無料。各講座定員制のため事前の申込みが必要。
iTeachers TVは7月8日、茨城県古河市教育委員会指導課 参事兼課長 平井聡一郎氏による第10回「セルラー+クラウドで拓くSCHOOL IVVOVATION(後編)」を公開した。
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