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阪神電気鉄道は7月21日から9月10日までの間、4歳から小学生対象の絵画コンクール作品を募集する。テーマは「ぼくとわたしの阪神電車」で、四切り程度の画用紙をよこ書きで使用し、画材は色鉛筆を除きクレヨン・水彩絵の具など自由。
留学コミュニティサイト「アブログ」は、希望条件に合わせて海外の語学学校をマッチングする「学校診断サービス」を公開した。無料で200を超える語学学校データから希望に合う学校を診断し、見積書も作成してくれる。
電子辞書を所有する中高生の保護者を対象に調査を実施し、電子辞書の顧客満足度で表彰する「イード・アワード2015 電子辞書」で、シャープの「Brain(ブレーン)」が最優秀賞を獲得した。
アフタースクール久我山キッズ(東京都杉並区)では、命のありがたみを実体験できる食育イベント「エゾシカ解体&バーベキュー」を、伝統肉協会の協力のもと7月24日に開催する。体験を通して感情に響く教育イベントという。
近畿大学は「土用の丑の日」となる7月24日、「うなぎ味のナマズ」を使用したスペシャルランチメニューを試験販売する。
フォーブスが運営するホテルウィングインターナショナルプレミアム東京四谷は、小学生を対象とした宿泊プラン「ホテルで職業体験プラン」の予約を受け付けている。参加者は1泊2日でフロント業務体験やベッドメイク、料理教室などに参加する。
京都大学は、高等学校等の教員との意見交換を目的とした「京都大学交流会」を、7月から8月にかけて全国4会場で開催する。参加費は無料で、事前申し込みが必要。情報交換会に参加する場合は、参加費1,000円が当日必要となる。
大阪大学と東芝らは7月6日、同大に設置している気象レーダーを活用した豪雨検知システムの実証実験を開始した。実証期間は2年間、将来的には突発的な気象現象を高速・高精度に予測し、情報配信するシステムの構築を目指す。
横浜にある三菱みなとみらい技術館は、7月18日から8月31日まで「夏休み子ども科学フェスティバル」を開催する。宇宙から深海までさまざまなテーマのイベントを通じて、子どもはもちろん大人も、科学技術の楽しさやものづくりの面白さを体感できる企画だという。
「持続可能な開発のための教育」(ESD)を充実させようと、日本政府の財政支援で創設された「ユネスコ/日本ESD賞」の国内候補が東京都江東区立八名川小学校など3団体に決まった。
大田区教育委員会は7月1日、区立以外の学校に通う小学1年生相当の児童に防犯ブザーを給付することを発表した。今回の処置は昨今の防犯意識の高まりを受け、区立以外の学校に通う児童にも対応を拡大させたものとのこと。
リセマムでは、2015年度「都道府県別公立高校入試(問題・正答)」情報を公開した。都道府県によって出題傾向や制度が異なる公立高校入試の問題と正答を、各都道府県の教育庁・教育委員会が提供する情報をもとに掲載している。
日産自動社は、7月18日から8月31日に日産グローバル本社ギャラリーにて「夏休みファミリーイベント」を開催する。賞品が当たるクイズラリーや「はたらくクルマ」展や日産&JAF交通安全デーなどが実施される予定。
東京大学は、平成28年度入学者選抜より新たに推薦入試を導入することに合わせ、7月下旬から9月上旬にかけて全国9会場にて「東京大学推薦入試説明会」を開催する。同大教員が推薦入試制度について説明を行う。参加費は無料。
関西学院大学、読売新聞大阪本社、ジャパン・ニューズは、「第7回 高校生英語エッセーコンテスト~考えてみよう。世界のこと、日本のこと~」を開催。英語を母国語としない高校生を対象に、9月11日まで作品を募集する。
女子栄養大学および同大学院とキリンは、「食を通じた健康寿命の延伸」という共通テーマのもと、産学連携包括協力に関する協定を締結し、7月日6日調印式を行う。食と健康における相互の知見や強みを生かし、社会の健康増進に貢献するのが目的だという。
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