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2023年2月10日、この日は東京都と神奈川県の私立高校で一般入試がスタートする。また、埼玉県の公立高校の入学願書の窓口受付開始日でもある。天気予報では都心でも積雪の恐れがあるとしており、影響が懸念される。
小学館の育児メディア「HugKum」は、中学受験生の保護者を対象としたZoomウェビナーによるオンライン講演会「『二月の勝者』に学ぶ受験生の親のあり方―コロナの影響は?これからの中学受験―」を開催する。日時は2023年2月19日午前10時30分~正午。参加無料。
総合型選抜・AO推薦入試専門の学習塾「Loohcs(ルークス)志塾」は、総合型選抜(旧AO入試)合格者による「合格者座談会」を開催する。総合型選抜に悩む受験生に向けて、合格に必要な最新情報や対策を伝える。
中央大学経済学部は、2023年度の科目等履修生(高校生)の春募集を2023年3月15日まで受け付ける。履修可能科目は「経済入門」で科目履修料等すべて無料。単位取得も可能で「高大接続入試」の出願資格要件の1つとなっている。オンラインでの受講も可能。
「リセマム国際教育フェスタ~幼稚園・保育園・小学校」が2023年2月18日、iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズを会場に開催される。
2023年(令和5年度)の埼玉県の公立高校の出願が、郵送は2月9日より開始され、窓口は2月10日より受付開始となる。埼玉県教育委員会は2月10日18時30分より「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」にて倍率等の志願状況を公開する予定だ。
立命館大学および立命館アジア太平洋大学は2023年2月8日、2023年度一般選抜入試の日本史において出題ミスがあったと発表した。該当問題について受験者全員を正解として扱う。合格発表は2月17日のため、合否に影響はない。
スタディプラスと代々木ゼミナールのコラボ「代ゼミ式早慶への登竜門」が、3年連続で開催されている。参加は学習管理アプリ「Studyplus」から。期間は3月7日まで。
神戸観光局は、教育旅行向けの新たな誘致ツールとして、「SDGs・探究学習・キャリア教育」をテーマに「KOBE SDGs探究プログラム」を開発した。神戸を代表する企業・公共施設・大学・ボランティア団体等が協力している。
東京都教育委員会は2023年2月8日、2023年度(令和5年度)東京都立中等教育学校および東京都立中学校における新型コロナ対策に係る特例検査の応募状況を発表した。白鷗、桜修館等8校の一般枠で、募集人員8人に対し19人の申請・応募があった。
「イード・アワード2022塾」中学生 個別指導の部にて最優秀賞を受賞した「個別指導学院フリーステップ」。受賞の背景にあるのは確かな学力向上と合格実績だ。教育や教室運営への信念を成学社の永井博社長に聞いた。
福島県教育委員会は2023年2月8日、2023年度県立高等学校入学者選抜前期選抜および連携型選抜の志願状況(一次)を公表した。出願先変更前の志願倍率は、福島(普通)1.09倍、安積(普通)1.11倍、白河(理数)1.55倍等。出願先変更は2月9日から13日まで受け付ける。
河合塾は2023年2月8日、大学入試情報サイト「Kei-Net」に「2023年度大学入学共通テスト概況分析」を掲載した。2023年度大学入学共通テストでは、出題傾向に変化はなかったが、問題分量がさらに増加。数学の平均点が大幅に上昇し、7科目型の成績上位者が倍増した。
岡山県教育委員会は2023年2月8日、2023年度(令和5年度)岡山県公立高等学校特別入学者選抜等の受検状況について発表した。県立全日制の特別選抜は、募集定員4,462人に対し、受検者数は6,509人、受検倍率は1.46倍だった。
東京都教育委員会は2023年2月8日、2023年度(令和5年度)東京都立高等学校入学者選抜応募状況(在京外国人生徒対象)を発表した。国際高等学校の出願初日(2/8時点)の志願者は47人、応募倍率は1.88倍であった。
千葉県は2023年2月8日、2023年度(令和5年度)千葉県私立高校入試(後期選抜分)の志願状況を発表した。2月7日午後5時現在で、全日制の志願倍率は2.78倍。学校別では、東葉(普通)9.90倍、我孫子二階堂(普通)4.80倍等。
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