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愛知県教育委員会は2020年1月30日、愛知県公立高等学校入学者選抜方法協議会議(2019年度第3回)の結果について公表した。現在の2校受検2校志願や推薦選抜を一般選抜の日程に取り込むなど、入試制度で生じる課題の改善について検討していく。
東京・神奈川の中学入試が2020年2月1日、解禁日を迎える。2月1日の入試実施校のうち、人気難関校の確定出願倍率と偏差値についてまとめる。
リセマムではこれまでも折りに触れ、さまざまな取材を重ねてきている。そこで今回は過去の記事の中から、入試本番直前の保護者に向けての試験直前の心構えについてピックアップしてみたので参考にしてほしい。
中学受験指導のカリスマである小川大介氏の著書「親も子も幸せになれる はじめての中学受験」をリセマム読者2名にプレゼントする。応募締切は2020年2月13日。
TikTokと埼玉県とリセマムは、シニア・プレシニアの家族に世代を超えて地域へ興味・関心を向けてもらうことを目的とした「家族三世代で楽しめるTikTokセミナー」を2020年2年16日に共催する。参加費は無料。家族三世代や親子での参加を歓迎している。
リクルートマーケティングパートナーズと全国高等学校PTA連合会は2020年1月29日、「高校生と保護者の進路に関する意識調査」の結果を発表した。「高校教育」は5項目すべて「期待」が「不安」を上回った一方、「大学入学者選抜」は7項目中6項目で「不安」が大きかった。
花まる学習会・スクールFC推薦の「中学入試 くらべてわかる できる子図鑑 理科 改訂版」(旺文社)および「中学入試 くらべてわかる できる子図鑑 社会 改訂版」(旺文社)の記事をピックアップしてお届けする。
日本能率協会マネジメントセンターより発売中の「西村式中学受験 小4~小6で差をつける難関校合格のすごい勉強習慣 受かる子・受からない子の違いは『スピーディー&スロー』学習法」をリセマム読者2名にプレゼントする。応募締切は2020年2月12日。
2020年2月1日、東京都と神奈川県の2020年度(令和2年度)私立中学の入試が解禁日を迎える。サピックスオープンの結果をもとにした2020年中学入試 予想偏差値[合格率80%]から、男子校・共学校の上位校の偏差値を紹介する。
東京都教育委員会は2020年2月3日午前10時から2月28日午後5時まで、都民の教育行政についての意見・要望などを聴取し、事業運営の参考にするため、2020年度(令和2年度)東京都教育モニターを募集する。募集人員は100名。Webサイトの応募専用フォームにて受け付ける。
朝日学生新聞社出版部は2020年1月31日、中学受験算数プロ家庭教師で中学受験カウンセラーの安浪京子氏が手がけた「きょうこ先生監修 中学受験合格手帳2020」を発売する。価格は1,980円(税込)。
読売新聞は、医学部受験に実績のある予備校6校が参加する「医学部受験予備校選択FINALカンファレンス」を2020年2月23日に新橋で開催。また、2月9日は医学部予備校富士学院が協賛する「医学部合格への道 医学部受験相談会」を秋葉原で開催する。参加費は無料。
東京都は2020年1月24日、2020年度(令和2年度)予算案の概要を発表した。一般会計の予算規模は、過去最大だった前年度(2019年度)につぐ7兆3,540億円。東京2020大会に向けたオリ・パラ教育の推進、多子世帯に対する保育負担軽減などを盛り込んでいる。
子どもが塾に通っている保護者の3人に1人は、塾での学習内容を把握していないことが明光義塾の調べによりわかった。また、8割以上の保護者が「学習意欲の向上」を求めており、塾選びには「指導方法」「アクセス」「塾の雰囲気」を重要視しているという結果が出た。
東大螢雪会の2019年度国公立大学医学部入試結果をもとに、2019年度入試で受験者数の多い人気校の倍率(受験者数/最終合格者数)の変遷を追う。
東大螢雪会の2019年度国公立大学医学部入試結果をもとに、2019年度入試で受験者数の多い人気校の倍率(受験者数/最終合格者数)の変遷を追う。