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総務省は1月31日、「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業について、追加公募を開始した。平成28年度第2次補正予算に従い、提案の公募を追加で行う。公募期間は1月31日から2月28日午後5時まで。
三角企画は2月1日、寄せ書きを小さく畳んでお守り袋に入れる「寄書守り(よせがきまもり)」を発売する。寄せ書きをお守り袋に入れて携帯できる。価格は1セット1,300円(税別)。お守り袋1袋と、色紙1枚が付属する。
四谷大塚は、中学受験を目指す小学生の保護者を対象とした「教育改革」説明会を2月12日に開催する。大学入試制度の改革が中学入試を含めた学びの行程にどう影響するのか知ることができる。参加費は無料で、事前申込みが必要。
首都圏の中学受験が本番を迎え、2月上旬に多くの中学校が入試を実施する。東京・神奈川の中学入試解禁日は毎年2月1日に設定されており、難関校の入試は1日と2日に集中する。
Z会は1月30日、運用システムに障害が発生し、一部のサービスが提供できない状態であることを発表した。2016年度の教材・サービスは通常通り提供しているが、2017年度の通信教育の新規申込み受付けを当面停止する。
四谷大塚の入試情報センターは出願倍率速報にて、締切確定校の最終出願者数を掲載している。1月28日の最新情報として、最終出願者数が確定した慶應中等部、慶應湘南、渋谷教育学園幕張中学校二次が追加された。
湘南ゼミナールは、中学生の子どものいる保護者を対象にした「高校入試説明会」を3月11日、TKPガーデンシティ横浜で開催する。神奈川県の教育改革と入試改革など最新の入試情報を紹介する。参加は無料。
受験シーズンを迎え、受験生にとってはラストスパートの時期。ゼブラは、個人の性格に応じた勉強方法のコツを知り、効率的に勉強する「タイプ別勉強法」と「タイプ別おすすめ筆記具」を紹介している。
TOMASは2月から6月にかけて、中学受験で実際に出題された「珍問題」が、本当に正答どおりの結果になるのかを確かめる実験教室を開催する。年長児から小学生が対象で、参加は無料。
物理オリンピック日本委員会は1月24日、「第13回全国物理コンテスト 物理チャレンジ2017」の第1チャレンジ実験課題のテーマを公開した。参加申込みは4月1日より開始する。締切りは、郵送が5月22日(必着)、Webサイトが5月31日まで。
受験シーズンが本格化してきたが、2月には市川や攻玉社などで早くも次年度以降の受験生を対象とした学校説明会が開催される。また、都立白鴎や都立三鷹は学校公開を開催予定。
先日、安倍首相が国会の答弁中に「云々」を「でんでん」と読み間違えたことが話題になっている(正しくは「うんぬん」)。そこでリセマムでは、読み間違いやすい20の漢字をピックアップしてみた。お子さんと一緒に、あるいは息抜きに、試してみてはいかがだろうか。
東京都と神奈川県の私立中学入試が2月1日より始まる。ウェザーニューズによると、入試のピークとなる2月1日~4日の関東南部の天気予報は「晴れ」。雪などで交通機関が乱れる恐れはなさそうだ。空気が乾燥した状態が続くため、感染症予防に努めたい。
東京都は1月25日、平成29年度(2017年度)の予算案を発表した。子育て環境整備に1,630億円を計上し、待機児童解消のため保育サービス利用児童数の1万8,000人増加などを盛り込んでいる。
首都圏模試センターは1月25日、2017年度中学入試の出願倍率速報を更新した。学校名や都道府県、共学区分から入試倍率を検索すると、応募数、出願倍率、出願締切日などが一覧で表示される。志望校のお気に入り登録もでき、更新情報の確認に活用したい
金融広報中央委員会は、昨年12月26日、金融教育活動の一環として主催している「金融教育に関する小論文・実践報告コンクール」(金融庁、文部科学省、日本銀行後援)の入賞者を発表し、受賞者を表彰した。