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四谷大塚は2018年1月14日、2018年度(平成30年度)中学入試について、1月13日および14日に実施された灘(1日目)、浦和明の星女子の算数および理科の問題と解答速報を掲載した。
能開センターは2018年1月13日、同日にスタートした関西エリアの中学入試について、能開センター 近畿中学受験本部のWebサイト内で「算数」の解答速報を掲載した。対応中学校は灘、大阪星光学院、甲陽学院、洛星など。
関西の2018年度(平成30年度)中学入試の幕が開けた1月13日。難易度の高い中学受験算数の問題を解説しているWebサイト「算数星人のWEB問題集」は、早くも灘1日目の算数に関する解説速報をスタートした。算数星人による解答も掲載中。
2018年1月13日(土)、関西エリアにおける2018年度(平成30年度)中学入試がスタートした。浜学園が2017年度(平成29年度)入試結果をもとにまとめた偏差値(合格率80%)から、上位校の偏差値を男女別に紹介する。
平成30年1月13日に関西中学入試が解禁となる。能開センターは13日から、灘・甲陽学院・大阪星光学院など11校の解答速報(算数)を順次公開。算数星人は13日に灘の入試で出題された算数の解説速報を実施。四谷大塚も14日より灘の解答速報を掲載する。
2018年の中学入試が埼玉県で1月10日より始まり、千葉県で1月20日、東京都と神奈川県で2月1日に解禁日を迎える。確定出願倍率は、浦和明の星女子が15.93倍、渋谷教育学園幕張(一次)が9.76倍、フェリス女学院が2.21倍など。
ベネッセコーポレーションは、2020年度からの新学習指導要領の全面実施と大学入試改革をふまえ、2018年4月より小学生から高校生向け「進研ゼミ」において英語の教材・サービスを強化する。
2017年12月に発売されたばかりのかんき出版「楽しくおぼえてアタマに残る謎解き理科用語」「楽しくおぼえてアタマに残る謎解き社会用語」の2冊をセットにして、抽選のうえリセマム読者5名にプレゼントする。応募締切は2018年1月26日。
東京都教育委員会は平成30年1月11日、平成29年度に善行や優れた活動を行った都立・公立学校(園)の表彰者を発表。小学校67件、中学校64件、高等学校65件など、218件が表彰を受けた。
筑波大学附属駒場中学校は平成30年1月11日、同日午後3時に出願を締め切った平成30年度入学者選抜について、第1次選考における抽選は実施しないことを発表した。よって、志願者全員を第1次合格者とする。志願者は661名だった。
浜学園は、2018年2月25日に第1回「灘中オープン模試入試」を開催する。会場は西宮・神戸元町・上本町・JR京都駅前・西大寺・名古屋教室で、灘中など男子最難関中学を志望する新小6の男子生徒が対象。参加費は5,940円(税込)。
国立科学博物館、読売新聞社、フジテレビジョン主催の「昆虫」をテーマとした企画、特別展「昆虫」が2018年7月13日~10月8日に国立科学博物館にて開催される。料金は、一般・大学生1,600円、小・中・高校生600円。
平成30年1月13日は関西中学入試の解禁日。灘、甲陽学院、西大和学園など、私立中学校の入学試験が控えている。Webサイト「算数星人のWEB問題集」は、2018年も入試日当日に灘中学校の受験算数問題の“解説速報”を公開する。
CA Tech Kidsは2018年1月10日、小学校6年生の理科の授業向けにプログラミングを用いた学習活動のカリキュラムを開発したと発表した。全国の小学校の授業で実施できるよう、公開研究授業の成果をもとに教員向け研修の開発や提供も計画している。
2018年度入試シーズンに入った。受験生にとって重要なこれからの時期は、お菓子メーカーが企画、販売する受験期限定パッケージが店頭に並ぶ時期でもある。合格や招福を願った限定デザインで販売しているお菓子情報を紹介しよう。
SAPIX中学部は、東京・神奈川・埼玉・千葉および関西圏の入試概況や、首都圏難関校の志望校別対策などを解説する「高校入試分析会2018」を、2018年3月10日より各地域で順次開催する。対象は新小学5・6年生、新中学1・2・3年生とその保護者。参加無料。